>>66
超禿同。
英国的な品格と現代的音感をあれほどバランスよく
兼ね備えた指揮者は他にいないと思う。
英国音楽以外のレパートリーももっと聴きたかった。

でも、あれだけ完全無欠に美しい白鳥の歌
(RVW交響曲全集+管弦楽曲集)を残して去っていけるというのは、
指揮者としては幸せだったのかもしれないなあ、とも思う。