70-80年代の脂のりきり状態のパヴァちゃん(パヴァロッティ)を
モーツァルトの目の前に連れていき、
その美声をきかせてビクーリさせる。
そして、「テノールが一番主役でカッコイイオペラ」を
ばんばん書いてもらうのだ!!