父さん、元気ですか
ここには清清しいほどのヴァカが生息していました・・・
僕はクラヲタって知的レベル高いものだと思ってたから、なぜヴィトゲンシュタインにそんなに拘るのかよくわからず、
きっと彼の思想を理解している人が、彼は安易に自分の考え方を振り回されるのを嫌っていたし、誤解されるのを何より恐れてたから
そこで妙に拘っているのだろうと思ってたんです。
僕としては全然ポイントを外してたつもりもなかったのですが・・・
ところが彼らはヴィトゲンシュタインどころか日本語を理解していなかっただけなのです。