>>295
そうですね、確かにリズムやテンポの明るい暗いに関する私の述べ方には、そ
れがほとんどア・プリオリなものと決めてかかっているようなところがありま
した。でも少なくとも、旋法や長・短調の明るい暗いの感じ方よりはもう少し
普遍的だと考えられ得るような気がしたもので…。