アルド・チェッカートには「夏の牧歌」を録音して欲しかった。
FMで聴いたバンベルク響とのライヴは、両端(主部)と中間部とを
クッキリ表現し分けたステキな解釈を聴かせてくれた。

そういえばグラズノフの管弦楽曲集なるものが出ていたようだったが。