チェッカードはヴィヴァルディ「四季」がユニーク。コンチェルトじゃないみたい。
シュトラウスの「ティル」はヨゼフ・スーク、チェコ・フィルと共演。文句なしの名盤。
どちらともまだ丹念に探せば、国内盤で入手可能かな(どちらとも5〜6年前に買ったので)。