ラプソディーインブルーのCDはピアノがフィリップ・アントルモンでした
私の記憶違いですみません カップリングはパリのアメリカ人とピアノ協奏曲です
この2曲がソンドラ・ビアンカでした
CHSのCDは中古を探すしかないのかもしれませんね
私の挙げた中ではスッペがお薦めです
ワルター・ゲールには珍しくウィーン国立歌劇場管を振っています
このオケの実体はほんとにウィーンフィルかもしれません すごく流麗です
それとこのCDにはウィンザーの陽気な女房達序曲(ニコライ)も
シューリヒト指揮南西ドイツ放送響で入ってるんです