ワルター・ゲールもCHSに録音たくさんありましたね
でも、私はLP時代よりもCDの通販が始まってから
結構買っています
コンセール・ド・パリ管を指揮したドリーブの三大バレエ組曲
スッペの歌劇序曲集
ガーシュインのラプソディーインブルーなどの伴奏(ピアノはソンドラ・ビアンカ)
それから、友人が17cm盤で持っていたモルダウ
この人の指揮は骨太、ストレート、現代的という感じ、
何をやってもつぼを押えていて、プロフェッショナルだなと思います
あ、それからリヒャルトシュトラウスの交響詩集もありました