●ジョルジュ・セヴァスチャン
ベルリンクラシックスのマーラー10番はなかなかよろしいです。
三浦淳史氏が、晩年パリ管をもっと振らせてくれとセヴァスチャン
氏自らどこぞに頼みにいったときショルティと間違われて丁重に
対応されたという悲しい話を披露していた。