今度はハンガリー、ブルガリアを通ってロシアへ
●ヤーノシュ・フェレンチク
メジャーですか?ハンガリー作品は言うまでもなく、モーツァルト「レクイエム」ハンガリー語版の「第九」のほか、
スロヴァキア・フィルとの「ドイツ・レクイエム」(個人的に大事にしているCD)など。
○ジョルジ・レヘル
もう名前出てますが、一応。グラモフォンに「中国の不思議な役人」、フンガロトンにブラームス交響曲全集。一般的にハンガリー人のブラームスは相性がいいのか、聴かせます。
●アンドラ―シュ・コーロディ
廉価盤でたまに見かけます。マーラーの録音もあったと思います。
●イヴ・ケラー
女流指揮者?ボーイト「ネローネ」など珍しいオペラの録音がありました。
●ストイヤン・アンゲロフ
●ファト・マンスロフ?
ブルガリア。リムスキー=コルサコフのオペラ録音。フィデリオレーベル。このレーベルにはブルガリアの指揮者数人を使った、コルサコフのオペラ各種あり。
ユーリー・マズロクなど名歌手が参加していた「金鶏」昔よく聴いてました。
●ミラン・ムンツリンゲル
チェコかスロヴァキア。今思い出したので。バッハの「フーガの技法」名盤らしいです。