マイナーな指揮者の饗宴
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ヴェスはブラームスの4番のLPがあったような。8年くらい前、神保町の中古屋で見かけたような気が。
レーベルはレミントンだったかな?買おうと思っていたら売れてしまったので。残念ですが正確には思い出せません。
●アントン・パウリク
ウインナ・ワルツは雰囲気たっぷりでした。
●フェリックス・プロハスカ
シューベルトの交響曲のCD、私のもっとも大事にしている物の一つです。
今度はチェコの旅
●ヤロスラフ・クロムホルツ
MULTISONICに「我が祖国」がありました。
●フランティシェク・ヴァイナル
すでに名前出ていますが、ショスタコ―ヴィチの10番と15番があります。パッとしませんでしたが。
●フランティシェク・ラウフ
モーツァルト、ハイドンの録音があったような。売ってしまったので思い出せません。
ほかにもいくつかあるはずですが、思い出せません。
こうしたマイナーな人達のレコードを聴くのは、私にとってはあちこちの地酒を飲む感覚に似ています。
それでは、また。
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