>>270
しかし、ピアニストにとっても聴衆にとっても、ある種の後ろめたさを持つ人間が存在し続けたのは確かではないかな?
ラフマニノフがドビュッシーとラヴェルの関係に似た、チャイコフスキーとは違う独自の様式を持った研究に値する作曲家
だという認識はここ最近の話な気がするけど。