映画音楽はクラシックとみなす。
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00011
NGNGポピュラースタイル以外で書かれた映画音楽は
立派な現代のクラシックだ。
反論のあるヤツは言ってみろ。
0232名無しの笛の踊り
NGNGそういうのって、非常に権威主義的な物言いだわね。
0233名無しの笛の踊り
NGNG0234名無しの笛の踊り
NGNGだったら、どこにオリジナリティがあるのか、ここで検証してみ。
0235名無しの笛の踊り
NGNG言葉だけが一人歩きしているような批判は何の役にも立たないヨ。
権威から自由なフリをしているくせに、自分達こそがその「権威」っ
て奴に縛られていることに無自覚な人達の姿をみるのはカナシイ。
0236名無しの笛の踊り
NGNGコルンゴルトはカコイイ。
でもシンフォニーは萎え。
0237名無しの笛の踊り
NGNG何故映画音楽の世界にパクりが多いかという理由の一つ(というよりも元凶)に
「テンプトラック」の存在が挙がっていた。
ハーマンやジェリーゴールドスミスのように殆どパクりを感じさせない作曲家も
いるが、前出のウィリアムズのようにかなり色々な曲に似ている作品を作る作曲家も
大勢いる。この理由が「テンプトラック」(監督やプロデューサーが映像に既存曲を
つけて、そんな感じの曲を作曲家に発注する)ということ。
テンプトラックからイメージが違いすぎるとボツになるし、似すぎているとパクりと
言われる。テンプトラックとイメージが違いすぎてボツになったことで有名なのが
「2001年宇宙の旅」結局劇場公開版は全編テンプトラックを使用したという
作品。
0238名無しの笛の踊り
NGNG日本では、黒澤明がこれをやるんだよな。
だから、早坂や武満の黒澤映画での音楽には、溝口作品や小林作品で聴かせた
音楽のような、人を圧倒するような創造性は無い。
「乱」の現場では、武満はいつ「帰る」と言い出してもおかしくない状況が続
いたというし。
0239名無しの笛の踊り
NGNG>ジェリーゴールドスミスのように殆どパクりを感じさせない作曲家
感じさせないだけで、昔からクラシックを剽窃してるし、
最近はホーナー病がうつったとみえて、昔の作品の焼き直しをやってる
>テンプトラックとイメージが違いすぎてボツになった
そりゃちょっと強引な解釈じゃない?
0240名無しの笛の踊り
NGNG黒澤明に限らず、多くの監督がそうらしい。
そういう監督とケンカしてもう2度とやらない、と言った
作曲家もけっこういるらしいね。
0241名無しの笛の踊り
NGNG0242名無しの笛の踊り
NGNG作られた職人的な作曲自体はクラシックと呼んじゃダメなのかな??
0243名無しの笛の踊り
NGNGでは、次作は降りたとはいえ、「乱」でなぜ武満は帰らなかったのか
「どですかでん」ですっかりこりていたはずなのに
その黒澤の「どですかでん」を推薦している>>227のような感性だってあるしなあ
「羅生門」の音楽は「雨月物語」にくらべて圧倒的ではないとは思わないがね。
むしろ逆だというのが俺の感想
0244名無しの笛の踊り
NGNGしかもその人が「進歩史観」マンセーなのにはワラタ
0245227
NGNG「武満の調性音楽」としてなので誤解なきよう。
映画音楽としては、やはり「怪談」や「切腹」や「砂の女」が良
いと思う。
0246名無しの笛の踊り
NGNG>最近はホーナー病がうつった…
かつての巨匠も歳とって曲想の泉が涸れちゃったんだな。
でも、漏れがクラシックに興味を持ったのは彼のコンサート
聴いたのがきっかけ。感謝してるyo!>ゴールドスミス
0247名無しの笛の踊り
NGNG『2001年宇宙の旅』はキューブリックが貼り付けたテンプトラック
に合わせて『スパルタカス』のアレックス・ノースがオリジナル曲を
書いたのだが、キューブリックに「こんなのしか出来ねぇのか」って
破棄されて、あわや裁判沙汰に。以後、キューブリックが自作に既製曲
しか使わなくなったのは、ご存知の通り。
このボツ・スコアはゴールドスミスがナショナルpo振って蘇演してるが
漏れ的にはけっして悪い出来ではないと思う。
0248名無しの笛の踊り
NGNG武満の映画音楽、旋律美という点では「燃える秋」のテーマが出色と思われ。
弦楽四重奏的な味わいがイイ!
0249名無しの笛の踊り
NGNGそのボツスコアにリゲティ風のも含まれてるってこと?
聴いてみたい。
0250名無しの笛の踊り
NGNG何年か前に輸入盤で出てたが。
漏れは聴いてないので中身はわからん。
0251名無しの笛の踊り
NGNG的外れなレスをして無駄な議論の再燃を仕掛けるのは止めようぜ。
要は、作曲家の最高到達地でもって判断するという事だよ。
0252名無しの笛の踊り
NGNG0253名無しの笛の踊り
NGNGポップス・コンサート?
映画音楽特集だったらしいね。感想キボンヌ!
0254名無しの笛の踊り
NGNG「ホーナー病」
激しくワラタ。
日本では「三枝成彰病」として流行の兆し。
0255名無しの笛の踊り
NGNG「ハリー・ポッター組曲」始めジョン・ウィリアムズのサウンドが一杯聞けて
ウマー。
でも指揮者編曲のディズニーメドレーはマズー
0256名無しの笛の踊り
NGNG東京ディズニーシー・テーマソング(指揮者(榊原栄)編)
白雪姫メドレー(宮川彬良編)
シンデレラ・メドレー(宮川彬良編)
インディー・ジョーンズ(おそらく本物)
「アトランティス」より(指)
虹の彼方に(指)
ニュー・ディズニー・メドレー(指)マズー
〜第2部〜
バック・トゥ・ザ・フューチャー(おそらく本物)
ウォーターワールド(不明)
ジュラシック・パーク(本物)ウマー
ニュー・シネマ・パラダイス(宮川彬良編)
タイタニックより(ジョン・モス編)マズー
ハリーポッターと賢者の石ヘドウィグのテーマ(本物)ウマーウマー
ジョン・ウィリアムズ・メドレー(指の変なカット)
アンコール
ハリーポッターと賢者の石ハリーの不思議な世界(本物)ウマーウマー
0257名無しの笛の踊り
NGNGアンコール
ハリーポッターと賢者の石ハリーの不思議な世界(本物)ウマーウマー
といった感じ。
0258名無しの笛の踊り
NGNG0259名無しの笛の踊り
NGNG>>テンプトラックとイメージが違いすぎてボツになった
>そりゃちょっと強引な解釈じゃない?
実はこの事実を暴露している映画音楽作曲が何にもいるよ。
アレックス・ノースの事件も似たようなものだしね。
0260名無しの笛の踊り
NGNGと思われ。
0261名無しの笛の踊り
NGNGそしてその辺のさじ加減をうまく調整できるのが
一流、と。
0262名無しの笛の踊り
NGNGやっぱ、担当作品の知名度が抜群なのが
ウィリアムズの強みだねぇ。
曲自体、コンサートピースとして十分に
聴きごたえがあるし。そういう意味では
20世紀後半を代表する管弦楽作品として
クラシックの列に加えられてしかるべき
という気もする。
02637
NGNG今まで散々あれはクラシックではない、映画音楽程度だとかって叩かれてきたんで
よかったです。
0264名無しの笛の踊り
NGNGアフォか。
曲がクソなのをそうやって安物映画音楽に例えられただけだよ。
ウィリアムズと一緒にすんな。
大体、50年後に誰かそのKONISHIKIだかの曲を演奏すんのか?あ?
0265名無しの笛の踊り
NGNG2流のラフマニノフみたいな音楽を流して、「こいつらは恋愛してます!」
ってアピールするようなのは願い下げ。
そういうのって、後世にも残らないと思うし。
0266名無しの笛の踊り
NGNGアディンセルの「ワルソーコンチェルト」映画(危険な月光)は残らなかったが
この曲は今でも演奏されているが。しっかり後世に残っているぞよ。
0267名無しの笛の踊り
NGNGこれって残っているうちに入るの?
ヘンリー・マンシーニやニーノ・ロータの作品の方が、オリジナルな要素を
持つゆえに尊敬されているし、演奏もされていると思うのだが。
0268名無しの笛の踊り
NGNGチャイコフスキーの二番煎じというか。どんなにポピュラーでカバーされて愛聴されているとはいえ。
0269名無しの笛の踊り
NGNG“Warsaw Concerto”って映画のテーマ曲として
ヒットした訳じゃなくて、マントヴァーニーとか
がカバーしてから売れたんじゃなかった?
0270名無しの笛の踊り
NGNGそうでもないだろ?
ピアノ協奏曲は昔から一流ピアニストによって録音され、名曲として
それなりの地位を守ってきたと思うが。
それに、ポピュラー音楽でのラフマニノフ編曲ってのは、メロディー
だけを取り出して強調し、背後の繊細なオーケストレーションを塗り
つぶしてしまうような、作品の価値に泥を塗るような物が多かったと
思う。
0271名無しの笛の踊り
NGNGしかし、ピアニストにとっても聴衆にとっても、ある種の後ろめたさを持つ人間が存在し続けたのは確かではないかな?
ラフマニノフがドビュッシーとラヴェルの関係に似た、チャイコフスキーとは違う独自の様式を持った研究に値する作曲家
だという認識はここ最近の話な気がするけど。
0272名無しの笛の踊り
NGNGイージーリスニング系という位置づけではないかと感じます。
ヨーロッパではかなり演奏されていますが、一度ワルシャワフィルの
演奏で聴いてみたいです。
0273名無しの笛の踊り
NGNG0274名無しの笛の踊り
NGNGラフマニノフがチャイコフスキーの亜流に止まらない作曲家であることは、
スコアを見れば一目瞭然だと思うが。
もちろん、しょーもない評論家の口車に乗って、無用なコンプレックスを
培養していた人達がいなかったとは言わないが。
また、作曲家:ラフマニノフに対する評価を低めていたのには、彼がピア
ニストとしてあまりに抜きんでた能力をもっていたために、ピアノの演奏
に追われて作曲に十分な時間を割けなかった(亡命後の話ね)ということ
も大きな原因になっているのではないか?
0275名無しの笛の踊り
NGNGいや、単純に時代性だと思う。
当時は戦後前衛の準備期間だったから。
0276名無しの笛の踊り
NGNG戦後前衛の準備期間って何だね?
終戦後、ダルムシュタットのような場が出来て、実際に戦後前衛が
始まるまでは、12音音楽をやっている奴等はマイノリティだったん
だよ。
アメリカに亡命したシェーンベルクだって、知名度の点ではラフマ
ニノフにとても及ばなかった。
世の中がストラヴィンスキーマンセーだから、ラフマニノフに光が
当たらなかった、という主張ならまだ理解できるが。
0277名無しの笛の踊り
NGNG回りからド顰蹙を買ったというのも、今は懐かしいエピソードじゃのう
0278名無しの笛の踊り
NGNGドビュッシーマンセーのブーレーズやバラケが顰蹙を買ったという
話は聞かないのに。
0279名無しの笛の踊り
NGNGとかなんとかいってたな。
0280名無しの笛の踊り
NGNGテレハーモニウムやら、光学式のシンセサイザーやら、発明されたし、明らかに19世紀の機械工学の流れから
電子工学へと新たな音響を求める音楽家が求めるフィールドがシフトしてきていた訳だし、それが戦後周辺の
準備期間として認識するのはいたって普通だと思うが。
0281名無しの笛の踊り
NGNGラベルはペケだったんじゃな
そんな昔のはなしでもあるまいに ふぉっ ふおっ ふおっ
0282名無しの笛の踊り
NGNGクラシックには常にハイアラーキーがあるということじゃよ
現代音楽でも、自由じゃないどころか、厳しい序列に従うことが要求されるのじゃな
フォ フォ フォ
0283名無しの笛の踊り
NGNGそういう動きがあったことは事実だが、それが主流だったかといえば
そうではない。
>>275 での主張を文字通りに解釈すると、そういう動きが主流だった、
故にラフマはパージされた、と読めるから、反対意見を書いたまでや。
0284名無しの笛の踊り
NGNG>>275は準備期間と言っているだけで、主流だという認識は示していないじゃないか。
準備期間という表現が何故、主流と結びつくのか、あなたの意見をキボン。
0285名無しの笛の踊り
NGNG>>275 が>>274 に対して書かれた文章であることを忘れて読んでもダメ
だろ?議論の文脈の中で>>275 の文章を解釈すると、当時は前衛準備が
主流だったと言っているのと変わらんと思うが。
なら、逆に質問するが、「前衛準備」が主流でなかったとしたら、それ
が何故にラフマニノフの低評価と結びつくのかね?
0286名無しの笛の踊り
NGNG主流になったら、既に準備じゃないだろ。日本語を使う頭は大丈夫か?
0287名無しの笛の踊り
NGNGための「準備期間」として使っていると思うが。
新ヴィーン楽派が、戦後前衛を「準備」したことは間違いないが、それ
は、彼らが主流であるなしとは関係無いことと思われ。
0288名無しの笛の踊り
NGNG0289287
NGNGわかりました。
0290名無しの笛の踊り
NGNG一つ言えるのは20世紀に於いて映画という媒体は音楽シーンでも
重要なファクターだったが、当時は音響面に於いて多大なるハンディを
しょっていた、という事ですな。
同じ事がエジソンが発明した蝋管ー初期のレコードにも言えた訳ですがな。
0291名無しの笛の踊り
NGNG映画のサウンドトラックって映画が出来た頃はまだ無かったよ。
劇場で、ピアノ弾きがスクリーンを見ながら演奏してたんだよ。
0292名無しの笛の踊り
NGNG0293名無しの笛の踊り
NGNG290の書いていることはその後のトーキー時代の事と思われ。
また、無声映画時代はピアニストだけでなく、小編成のバンドが演奏したり、
シアターオルガンで演奏したり、とか色々あったときいた。
確かに最近でも「ナポレオン」みたいに生のオケが演奏しながら
上映した映画はあったけど。
0294名無しの笛の踊り
NGNGやっぱりサウンドトラックの一番の源流ってのは
そこなのかねえ??
0295名無しの笛の踊り
NGNGって優香、ワーナーがウィーンからコルンゴールドを映画の音楽のために招待したとき
今日の流れが始まったって考えたほうがわかりやすい
0296名無しの笛の踊り
NGNGではそれ以前の、例えばコープランドの映画音楽なんかはどうなんだろう??
0297295
NGNGいまひとつよくわからないが、296は、コープランドがワックスマンやコルンゴールドとは
別の流れだという観点に立ってるのだろうか?
ジョン・ウィリアムスが復活させた流れのことだととってもらってかまわないが、
直接的に295は294に答えたもの。
0298296
NGNG言いたかったのは、無声映画時代に伴奏音楽を作曲していた
芸術音楽の作曲家(フランス6人組とかだ)がコープランド、
スタイナー等の流れとどう関係するのかな、ということ。
ちなみに私は294でした。
0299295
NGNG>>298
それは歴史をどう評価するかでわかれるところでは。
つまり、戦前のフランスとドイツの映画音楽は同じ(流れ)なのか別とするのか。
ひとつ誤解しやすいのは、コルンゴールドはハリウッドに呼ばれる以前はまったく
映画音楽とは無縁だったということ。ヨーロッパのいわゆる芸術音楽の作曲家だった。
「だから」296のいう芸術音楽の作曲家とスタイナーは、コルンゴールドを以て連続して
いるというのが295で言った意味だった。これが俺の立場。
0300295
NGNG映画音楽の歴史をふりかえるとき、コルンゴールド以前と以後があると思う。
戦前のフランスやドイツ、イギリスのいわゆるクラシック作曲家の音楽を、
芸術音楽の神童として有名だったウィーンの高名な作曲家がハリウッドに
持ち込んだとき、今日の芸術としての映画音楽のスタイルが始まったということ。
0301名無しの笛の踊り
NGNGワイルのシンフォニーとかから三文オペラは想像しにくい。どちらも名曲と思うが。
0302294
NGNGたしかにコルンゴールドは偉大だ。曲も今聴いてもカッコイイし。
その点スタイナーは少し古くさい感じかなあ。でもクラシックっぽい、
というかロマン派の臭いがプンプン
>>301
ワイル??彼がどんな経緯で三文オペラとやらを書いたのか知らんので
だれか説明キボンヌ。
0303名無しの笛の踊り
NGNG他のふたりと同じドイツ系だけど、バックグラウンドがちょと違う。
ふたりほどにはクラシックで純粋培養されたところがない。
けど、このワックスマンがアメリカでクラシックに貢献したことではふたりを
ずっと上回るってのが面白い。このヨーロッパとアメリカの微妙な触れあいから
映画音楽は豊かになったんだなあ!。
0304名無しの笛の踊り
NGNG日本はまだ遅れているのでそうしょっちゅうはないが、いまに協奏曲や声楽曲は
ふつうに演奏会にかかるようになるだろう
でも、ベンハー組曲とかは映画のイメージがあまりに強すぎるのか、ほとんど聞かないなあ
0305名無しの笛の踊り
NGNGたしか二人ともハイフェッツの依頼で曲を書いていたっけ?
0306名無しの笛の踊り
NGNG0307名無しの笛の踊り
NGNGハーマン、本当は純音楽で身を立てたかったんだ
ヒッチコックの「知りすぎた男」指揮者役で出てくるよね。
北北西が好きだな〜
0308名無しの笛の踊り
NGNGした関係だったそうですね。
0309名無しの笛の踊り
NGNG漏れは、ローザやコルンゴルドと同じくらい好きなんだが…
0310名無しの笛の踊り
NGNG芸術音楽の流れ(を汲んだシンフォニックスコア)を汲んでいるけれども、
映画音楽専門の職人だったわけでしょ???
そりゃ工芸品は芸術か??のような問題かも。
0311名無しの笛の踊り
NGNGワックスマンとかコーンゴールドなどは移民であるのに対して、ニューマンは、
このレベルに達した最初のアメリカ生まれの映画音楽家とされている
もちろん彼以前にもアメリカ生まれの作曲家はいっぱいいたが
そして職人中の職人にして、希代のオルガナイザー、指揮者だった
0312名無しの笛の踊り
NGNGさあ?そんな時間があったとは到底思えないが・・・
もともとブロードウェイの出身だから、余裕があってもそっちの方を
やったんじゃないだろうか
現代では、ハリウッドのもっとも偉大な作曲家たちに名前があがるのは
コルンゴールド、スタイナー、ハーマン、ワックスマン、ニューマンの5人という
定説ができつつあるように見える
0314名無しの笛の踊り
NGNGたしかに、妥当な名前が並んでるよね。
いいオーケストラ、いい指揮者でいい録音のものをきっちり聞きたいなあ。
0315名無しの笛の踊り
NGNGゲルハルト/ナショナルフィルのシリーズはどう思う??
ちょっと化粧しすぎな気もするが。
ゲルハルトってもう死んじゃったんだよね???
もっと長生きして最近の映画音楽も振ってもらいたかった。
0316名無しの笛の踊り
NGNG>ゲルハルト/ナショナルフィルのシリーズはどう思う?
このシリーズは、単に昔の映画音楽を復興させただけではなく、選曲も妥当だったし、
演奏も、ほとんどはいまだ最高。ぜひまとめて復刻してほしい
CDだと10枚以内にまとまるはず
アメリカではこのシリーズはいまだに評価されてるので、数年以内には実現すると思うし
そう願っている
0317名無しの笛の踊り
NGNG0318名無しの笛の踊り
NGNG0319名無しの笛の踊り
NGNG0320名無しの笛の踊り
NGNGイギリス録音だから、イギリスにあるのだろうか
アメリカでいくつかCD出たけど音が冴えないのはそのせいだとしたら辻褄はあうが
0321名無しの笛の踊り
NGNG映画音楽が独立した管弦楽作品である事を証明し、純音楽に昇華させることに貢献した。
エンドレスLP片面を通した組曲(特にテオムキンの”失はれた地平線”組曲、ローザの”赤い家”組曲、ハーマン”12マイルの暗礁の下”等々)は発売当時度肝を抜かれたものだ。
クリストファーパルマー同様本当に良い仕事残した二人に合掌
0322名無しの笛の踊り
NGNGはげ胴
ゲルハルトは「風とともに去りぬ」の決定版(楽譜)を作った功績も忘れたくない
パルマーについてもまったくそのとおり
0323名無しの笛の踊り
NGNGの人間関係はどうだったか知ってる人いる?互いに一目置いてたのか?尊敬してたのか?
0324名無しの笛の踊り
NGNGゲルハルトはレベルが低すぎる
0325名無しの笛の踊り
02/03/23 03:11ID:AdXvCNiY0326名無しの笛の踊り
02/03/23 07:23ID:8MBiZRyw0327名無しの笛の踊り
02/03/23 07:28ID:JPBut5yc0328名無しの笛の踊り
02/03/24 15:34ID:.B6oijIohttp://homepage2.nifty.com/tomo-tomo-room/ifukube_top.html
0329名無しの笛の踊り
02/03/24 15:43ID:???ジョン・ウイリアムス
ジェリー・ゴールドスミス
今すきなの
ダニー・エルフマン
オインゴ・ボインゴも良いよ!
関係なくてスマソ。
0330名無しの笛の踊り
02/03/24 16:13ID:kt.So.p.0331名無しの笛の踊り
02/03/30 08:06ID:???■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています