なんか自分レスだけど、調べてたらR.シュトラウスのワーグナーは、
1933年にバイロイトで録音された『聖金曜日の音楽』があるみたい。
例によってリリースしてたのは、今や入手困難のDANTE系LYS...(鬱
プライザーあたりが出してくれれば嬉しいんだけどな。

>>169
ここまでレスが出ないってことは、ほとんど誰も聴いてないのでは?
自分も>>39の評を読んだ時点で、食指が動かないです。
演奏家の生年の古さだけが録音の歴史的価値とはもちろん思わないけど、
1898年生まれのヴァイスマン、1877年生まれ(だったはず)のメーリケの機械録音を、
ニキシュの録音とかと同じような熱意で聴くのはちょっとしんどいように感じます。
翌号だか翌々号に出ていた読者の投書のようなクサし方もどうかと思うけど、
どうせ復刻添付するなら、単にそれが『古い録音』だってこと以上の付加価値は欲しいところ。
実際、ニキシュより古い世代の指揮者でも、録音を残している人はあるんだし...

以上長レスゴメソ