★ベルリンフィル今昔★
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0001ぴょんきち
NGNGアバド時代になってBPOはジ・エンド。
もうだめだね、このオケ。
0232217
NGNG何度もすみません!
武蔵野のホワイト・チラシってなあに?
0233215
NGNGしかし、そうですか… 2児の母とは。驚きです。
彼女は、BPOのご多分に漏れず室内楽にも熱心なご様子ですし、今後もオケでの演奏ともども充実した音楽活動を期待したいと思っています(ちょっとだけ残念ですが)。
0234名無しの笛の踊り
NGNG支離滅裂じゃないか?
ロシアものやフランスものは嫌いだということと、
カラヤン時代よりもフルベン時代の方がいいということはまったく別問題だろ?
0235名無しの笛の踊り
NGNGかなー、やっぱり。
0236名無しの笛の踊り
NGNG0237名無しの笛の踊り
NGNG0238名無しの笛の踊り
NGNG吉田翁なら、あるいは。
0239名無しの笛の踊り
NGNG遠山一行って、まだ生きてたっけ。
0240名無しの笛の踊り
NGNGCDとライヴを比べているんじゃない?
0241239
NGNG秀和先生は巨匠の最晩年に巴里で聴いてらっしゃいます。
0242名無しの笛の踊り
NGNGフルベン時代なんか生で聴いたのはいないって
0243名無しの笛の踊り
NGNGアバドは音楽を繊細に創ろうとする指揮者。
それぞれに良いとこはあるね。
オケがうまかったのはカラヤンかなっ。
0244名無しの笛の踊り
NGNG0245名無しの笛の踊り
NGNGこればっか
結局カラヤン恋し、アバド憎しかよ。
0247名無しの笛の踊り
NGNGアバド、ハァ?
0248名無しの笛の踊り
NGNG02496
NGNG予言どおりになったといえよう。
0250名無しの笛の踊り
NGNGたたかれているのはBPOだよ。
常時80点のオケ。
カラヤンから莫大な利益の恩恵をうけてたくせに
カラヤン体制を独裁だとはやしたて、
カラヤン辞任後アバドや新団員を「民主主義的」に
採用しご満悦だったBPO。その後の落ち武者ぶりは
ご存知の通り。
てめえらの内部事情なんて知らねえんだよ。
民主主義で運営されてるつまらんオケのつまらん演奏より
独裁であろうがなかろうがすごい演奏聴かしてくれるオケのほうが
良いにきまっとろうが。
0251名無しの笛の踊り
NGNG常時80点のオケを常時65点のクラヲタが叩く愚かさなり。
0252名無しの笛の踊り
NGNG0253名無しの笛の踊り
NGNG0254名無しの笛の踊り
NGNGもうやめよーぜ。
0255名無しの笛の踊り
NGNG0256名無しの笛の踊り
NGNG「教職やソロに専念したい」という記事は読みましたが、どうも眉唾もののような気がします。ツェラーやシュピーラーらの場合とおなじだったんですかね?
私、内部事情にあまり詳しくないのもので・・・ どなたか教えてください。
0257名無しの笛の踊り
NGNGツェラー、シュピーラーって定年退職じゃなかったの?
あとグロードやTbのトップもそうだね。
やっぱり金銭的に魅力がなくなったのでは
0258名無しの笛の踊り
NGNGパユはソロ活動との両立が不可能なこと(あまりに多忙)が退団の理由。
ところがいざソロに専念してみるとロクな仕事が回ってこないので
(モーツァルトの依頼ばかりだったとのこと)、もうBPOに復帰している。
表向きはラトルの下で演奏したいという理由らしいが、
それじゃあアバドの指揮では演奏したくなかったのかと突っ込まれて
否定するのに必死だったという噂(多分デマ)を聞いた。
0259名無しの笛の踊り
NGNGシュレンベルガーもソロ活動に専念が表向きの理由だが、
近年の不調が原因とする見方もあり、実はあまり惜しまれていないとの噂
(これもデマっぽい)がある。
0260名無しの笛の踊り
NGNGクスマウルやクリストは(多分プラッヒャーも)、
大学教授との掛け持ちをBPOの運営サイドが断固として認めなかったことに
嫌気が差して辞めたとの噂(これは真偽性高い)。
これに慌てた団は、大学教授との兼務を認める制度を新たに設けた模様。
なぜ大学教授にこだわるかと言えば、これは明らかに経済的な要因。
多忙な割に収入が減ってきている(レコ−ディングの減少)現状では、
ステイタスの高さより給与の高さの方が魅力的に映るのは当然だろう。
余談だが、この件での団の不手際にはアバドも相当不信感を募らせたようで、
BPO音楽監督辞任の理由を突っ込まれたインタビューでポロっと洩らしている。
ちなみに、クスマウル、クリストの両名は、
ルツェルンの新設オケに参加して、再びアバドの下で演奏する。
0261名無しの笛の踊り
NGNG90年代初めにアバドと入れたモツ交響曲を聴いてみれ。
清新な響きがする。特にヴァイオリン。「パリ」なんか
素晴らしい。カラヤン時代にはあの運動感は出なかったろう。
0262名無しの笛の踊り
NGNGオレは20〜30年前のBPOは、ほとんど誰が振っても
常時カラヤンサウンドという印象が強い。(数名の例外指揮者はいたが)
だから今はダメだという人が多いのかな(笑)。
0263名無しの笛の踊り
NGNG気になれず、最近のベルリンは聴いていないから分からない。
でも、カラヤン晩年は本当にひどいものだったね。
0264名無しの笛の踊り
NGNG編集した映像とわかっていてもやぱりカッコイイ!
0265名無しの笛の踊り
NGNGそこまでオーケストラを仕込めたカラヤンの腕に脱帽!ということですよ
ちなみにミュンヘンフィルもいまだにチェリビダッケの音が残ってますね
脱帽脱帽
0266名無しの笛の踊り
NGNGホント、確かにすごい指揮者だよね。
で、あの音が嫌いな自分としては、
あの時代のBPOは何を聴いてもダメなのだ。
0267名無しの笛の踊り
NGNGああなるほど
そういう人がいるのはよく分かりますね
わたしは、カラヤン+BPOは、ビゼーとニューウィーンとオペラはよく聞きますよ
これはすばらしいです、はい
0268名無しの笛の踊り
NGNG同意。アバド時代になってBPOのモツも愉悦感を感じられる様になった。
0269261
NGNGアバド/BPOのモーツァルトはcl協・fl協・fl+hrp協もよい。
このオケらしからぬ楚々とした感じ。
0270カラヤンヲタの代弁者
NGNGそれが堕落なのだ。
カラヤン時代の方が豪華絢爛豊麗最美で勝負にならん。
ってか。
0271名無しの笛の踊り
NGNGというか、弦の音程に幅がある、ってこと。
そして力まかせに弾きまくる。ものすごい音量で。
これである種の「厚み」に感じさせるところが、ある意味凄かった。
90年代になって、ベルリンで一番変わったのは、弦の音程に幅がなくなってきたこと。
音程が揃うと、ピシッとそろったときのハーモニー感、
縦に突き抜けるような快感は、ぐんと増す。
小生は94年の来日公演のマーラー9番や、95年のジルベスタを聴いたけど、
十分迫力あった。
管も、パユやマイヤーが加わったころで、新鮮だった。
アッバードとの、最盛期でしたね、今から思えば。
でも確かに、音程が揃ってくると、パートソロになったときのチャーミングさは、欠ける。
それに、迫力はあっても、圧力(音圧)は、なくなる。
縦でなく、横への広がりというか、前への押し出しというか、
踏み倒される、押し倒される快感(ちょっと下品か?)は、なくなった。
ここまで強烈ではないけれど、「フィラデルフィア・サウンド」とか、「ウィーン・サウンド」というのも、
弦のビブラートが美しいとされていたのも、同じことかもしれない。
世界のオケが、みんなおんなじ方向向いちゃってる。
でも常に、その最先端は、最初に冒険して変わるのは、ベルリンなのかもしれない。
ということで、どう変えてくるのか、21世紀の、ラトルとのコンビに、前向きに期待しよう。
0272名無しの笛の踊り
NGNG確かにそう感じることはあるかもね。
でも、おらはベルリンフィルはあまり聞かない。
0273名無しの笛の踊り
NGNG個人的好みは別問題としても
かつては世界最高のオケだったからね。
要するに、今はこれぞベルリンフィル!っていうものが
なくなってるからつまんなくかんじるんだよね。
0274名無しの笛の踊り
NGNG0275名無しの笛の踊り
NGNG0276名無しの笛の踊り
NGNG0277名無しの笛の踊り
NGNG0278名無しの笛の踊り
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