シカゴのラッパで気になるもの(嫌で)、
ジュリーニのブル9、特に2楽章、
ブーレーズの火の鳥のフィナーレ、
おなじくブーレーズのマラ9、3楽章の頭とか、
バレンボイムのワ−グナ−序曲集のマイスタージンガー、
などなど、、、

ショルティのは案外みんなうるさく吹いていて、
ラッパ、しかも1人だけ浮いているみたいな感じはあんまり感じない、
でも、例えばエニグマはうるさすぎ。
ドン・ファンはすごくよくはまっていて、あれはあれでいいと思う。