アメリカのオケで、弦がナチュラルで美しいのはLAとSF。
これ、常識。
シカゴは機械的すぎてつまらん。音量は日本のオーケストラ3つ分ぐらい出るが。
ブーレーズの解釈はそれを逆手にとった点で非常にユニークでおもしろい。
近現代の曲ならそれでもまだ楽しめるが、それ以前の曲は…