ヴォーン・ウィリアムズの交響曲第5番の第3楽章を聴いて
大泣きし、その後数日経って
頭の中に雷鳴のようにベートーヴェンの第九の第1楽章の
テーマが鳴り響いてたちなおったことがあった(藁)