>>73
レスありがとうございます!
確か、グラモフォンから出てたやつですよね。
ハラシェヴィチがなんでグラモフォンだろうと思って聴いた記憶があります。
私のこの曲のイメージは、緩やかな波が引いたり寄せたりしながらだんだんと
高揚していって、また静まっていく...っというようなものです。
ハラシェヴィチのはちょっと違ったような気がしました。
一番びっくりしたのはフランソワの演奏で、快速特急みたいなスピードで
弾き抜いてました。
この曲ほど演奏者によってテンポがまちまちなのって、珍しいですよね。