>>89
指揮だけならパニッツァの40年メト盤だけど、他が揃ってるにも関わらず
調子悪で残念。チェルクェッティとバスティアニー二が書記官夫妻に扮する
57年ティエリ指揮フィレンツェライヴもいいけど、同年スカラのシーズン
オープニング盤の方が総合力では上か。やっぱリッカルドはピッポ氏っす。

>>91
セラフィン盤とEMIのカラヤン盤、そのカラヤンの62年ザルツライヴを
シャッフルさせて聴いている。ムーティ盤には全く期待していない。

>>92
サバタ盤以上にその3役が揃った盤が無いのが考えてみれば不思議。

>>94
バルトリがタイトルロールしてるヒューストンライヴの映像を良く観るなあ。

>>98
映像ならそれしかないんだろうがCDならオリヴェーロに限るな。59年ナポリの
ライヴ1本あればあとはいらんだろ。

>>100
DECCAのスタジオ盤はキャストはいいがチェルクェッティもっと頑張れ。まあ
カラス以上のジョコンダはいないってこと?

>>108
オリヴェーロのフェドーラを聴かずしてそんなことを言ってるならあんた
あまりにドキュソだよ。テバルディ&ピッポ氏のライヴも萌え。

…などという事をカラヤンザルツライヴの『ドン・カルロ』(58年)を
聴きながら書いてます。シミオナート勇ましいねえ…。