>>356に同意。庄司サヤカさんが、インタビューで言っていたけど、お客さんの前で演奏している自分を通して作曲家自身を感じて欲しい、その時演奏する自分が透明な存在になるのが理想だ。
そして、もちろん演奏者それぞれの解釈があって、そこに存在する作曲家像というものも聞く人の数だけあるというような話だったと思う。