>>465
一面では、それは間違いではない
ただし、それだけでは市民社会の歴史的ないきさつを無視しているのでは
クラシックが19世紀以降に、貴族の庇護から大衆の教養となったからこそ、
オペラやコンサートは生き延びることができたのだから