新しい曲が作られなくなったらその音楽(ジャンル)
は死ぬのか
クラシックでは現在まであらゆる事が試みられ、「まだ何をやってないか」
を探しているようにも見える
既に傑作は出尽くしているようにも思える
その上に作曲家として何を創造できるのか?
作曲技法が永遠に進歩、展開し続けるには
永遠に未完成でなければならないというパラドックス

そもそも「新しい展開」をしなければいけないのか?
あえて一つのスタイルで100年作曲し続けるという選択はないのか
それでも作曲されさえすれば「生命」が保たれるのか