>>20
確かに、少数か多数かは問題ではない。
そして、演奏され続けることもおそらく間違いではない。
しかし多くの愛好者の関心が、それぞれの演奏の差異に対する
関心に移行してしまっている点、そして愛好者(一般人全体ではなく)
が、新作に寄せる関心は間違いなく減衰している。
これはやはり「健康体」ではない証拠だと思う。