村治佳織をクンニしたい A
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0001クンニリング息子。
NGNG0002名無しの笛の踊り
NGNG0003↑
NGNG0004クンニリング息子。
NGNG「村治佳織をクンニしたい」
http://piza.2ch.net/classical/kako/991/991440806.html
0005?
NGNGマジレスです
0007名無しの笛の踊り
NGNG女の子の観音さまを
ぺろぺろすることだよ。
ちょっとしょっぱいんだよ。
0008名無しの笛の踊り
NGNG0009名無しの笛の踊り
NGNG外陰[陰核]舐啜,舐陰,クンニリングス
〔『リーダーズ英和辞典』,1984年,研究社〕
0010名無しの笛の踊り
NGNG俺が舐めたときは、すっごいしょっぱかったし、
血の味がしたよ!
アンネだったのかな?
0011名無しの笛の踊り
NGNG0012名無しの笛の踊り
NGNG0014名無しの笛の踊り
NGNGハァハァだろうが1だろうが彼女から見たら五十歩百歩
0015名無しの笛の踊り
NGNG0016名無しの笛の踊り
NGNG0017名無しの笛の踊り
NGNG観音さまは男ですな 実際のトコ
0018ヽ(`Д´)ノ プンプン
NGNGしようがなくここに書くけどさ、
新宿のタワーレコードで CONTRASTES のDVDビデオを売ってる。見ると、パッケージに
は「ポストカード付き」っていうタワーの黄色いステッカー。で、買うとレジでポスト
カードをくれる。
ところが、そのポストカードは本来ケースの中に封入してあるもので、タワー以外のど
こで買おうとも付いてくる。つまりタワーレコードでは、中の景品を抜き出しておいて、
独自の特典を付けているかのように装ってるわけだ。
不当表示のタワーレコード、逝ってよし。
0019名無しの笛の踊り
NGNGポストカードもらえなかった
俺はどうすればいいですか?
0020九九
NGNG0021名無しの笛の踊り
NGNG0022名無しの笛の踊り
NGNG0023名無しの笛の踊り
NGNGhttp://music.2ch.net/test/read.cgi?bbs=classical&key=1004532972
0024名無しの笛の踊り
NGNG未曾有のクソスレから比べればかわいいものだ。
0025
NGNG0026名無しの笛の踊り
NGNG0027名無しの笛の踊り
NGNG「ヘヘヘ、姉さんが強情を張るんで、お嬢ちゃんにかわりになってもらうよ」
赤沢が一気に佳織のパンティを剥きおろした。パンティが爪先から抜き取られる。
「許して、いや、いや……」
佳織は死ぬほどの羞じらいにおののき、わあッと号泣した。
同時に由紀も、ああッと悲鳴をあげていた。
「やめてッ」
「由紀さんが言うことを聞かないから、佳織を叔父さんが犯すことになる」
「だめえッ、佳織だけはッ」
由紀は太腿をいっぱいに開いてみせた。
だが、梅島は佳織の後ろからまとわりつくと、たくましいペニスを意地悪く佳織の臀丘にこすりつ
けた。
ひッ、ひッと佳織がおびえた悲鳴をあげた。今にも気を失いそうで、蒼白な泣き顔を震わせる。
「やめて、お願いだからやめてえッ……佳織だけには、むごいことしないでッ」
0028名無しの笛の踊り
NGNG0029名無しの笛の踊り
NGNGすげー興奮した。
続編キボンヌ!
うっ・・・
0030名無しの笛の踊り
NGNG竜二はそう思った。
「さて、もう一度、入れてるところを妹に見せてあげようか、フフフ」
竜二は低く笑うと、一度深々と貫いたものを抜いて、再びゆっくりと埋めこみにかかった。
それは驚くほどの生々しさを見せて、正面の佳織にもはっきりとわかった。開ききった姉の女の最
奥に、竜二のドス黒い肉棒がまるでクサビでも打ちこむように、ズブズブと沈んでいく。
佳織は生まれて初めて見る男女の行為に、気の遠くなる思いだった。生娘がそんな光景を見せられ
るなど、ありえないことだ。頭がクラクラした。
「お、お姉さん……」
それに答えたのは梅島だった。
「女なら誰でも経験することじゃ。それを見て動揺するとはだらしないぞ、佳織」
生娘が動揺するのは当然と思いながら、梅島は意地悪く語りかけた。すでに甘蜜をあふれさせてい
る媚肉を指先でまさぐりながら、首筋に唇を這わせる。
「ヒヒヒ、佳織もあんなふうに、わしのものを入れられるんじゃぞ」
「か、かんにんして……」
「ほれ、口ではいやがっても、佳織のオマンコはこのように、わしを受け入れたくてしようがないと
言っとるぞ」
梅島は佳織の媚肉をまさぐっていた指をかざしてみせた。それは妖しく濡れ光っていた。梅島もま
た、由紀を貫いた竜二に一歩遅れでつづくように、佳織の腰をあやつってたくましい肉棒の先を媚
肉の合わせ目に触れさせた。
0031名無しの笛の踊り
NGNGいよいよ犯されると知って佳織は、悲鳴をあげた。
「あ、あ……こわい、こわいッ」
「ヒヒヒ、そうじゃ、そうやっておびえ、泣きながら女になるんじゃ」
「た、助けて、お姉さん……こわいッ」
妹の悲鳴を聞いても、由紀にはどうすることもできなかった。由紀は竜二に深々と貫かれている身
である。
「や、やめてえッ、佳織は許してやって、お願いッ」
そう叫んで、竜二の上でもがくのがせいいっぱいだった。
「けだものッ……妹にまで手を出すなんて……ああ、お願い、佳織は許してえ……」
だが、由紀が泣き叫び、もがけばもがくほど竜二を歓ばすことになる。
「フフフ、由紀さんがそうやって動いてくれると、ズンといい気分だ。ほれ、もっと腰をゆすってい
いよ」
そんなことを言いながら、竜二は由紀の腰に手をやって、女体をあやつりはじめた。
「ああ、や、やめてッ」
さんざん犯された由紀の女体は、突きあげてくるものに、たちまちカアッと灼けていった。
「こわいッ、お姉さん……お姉さんッ」
「ヒヒヒ、入れるぞ、佳織」
「お姉さん……」
佳織が姉の名を呼べば、由紀も呼びかえす。
0032名無しの笛の踊り
NGNG梅島は後ろから、泣きじゃくる佳織の顔をのぞきこみながら、ゆっくりとまだ未開の禁断の花園に
押し入っていった。
「ひいッ……う、うむ……」
佳織は唇をかみしばって、大きくのけぞった。まだ少女らしさを残す顔が、苦痛に、痛々しいまで
にゆがんだ。
「ああッ……」
由紀が声をあげて泣きだした。
とうとう妹の佳織までが、けだものの毒牙に……。妹を守りきれなかった。
「け、けだものッ……よくも佳織まで。それでもあなたたちは人間なのッ」
由紀は泣き叫んだ。狂ったように裸身をもがかせた。それが竜二を歓ばすことになるとわかっては
いても、由紀は泣き叫ばずにはいられなかった。
「け、けだものッ、鬼、悪魔ッ……」
「そう、俺は鬼で悪魔さ。だけどけだものは由紀さんのほうだ。性に狂った牝にされるんだからね、
フフフ。ほれ、姉妹そろって串刺しにされたところで、本格的にお楽しみといこうじゃないか、由紀
さん」
竜二は由紀の腰を自由自在にあやつって激しく責めはじめた。その前では梅島が、ゆっくりと佳織
をいたぶっている。
「ヒヒヒ、これが男じゃ、しっかりと覚えとくんじゃぞ、佳織」
0033名無しの笛の踊り
NGNG0034名無しの笛の踊り
NGNG0036名無しの笛の踊り
NGNG「これが俺だよ。友彦の奴なんかより、ずっといいだろ、フフフ。よく覚えるんだよ、由紀さん」
「い、いやッ、いや……」
「いやでも覚えこませるさ」
竜二はグイグイとえぐりあげた。しとどに濡れそぼち、ただれきった媚肉が竜二に妖しくからみつ
いてくるのがわかった。
梅島の押し入っている佳織のほうは、由紀ほどの粘着力と吸引力こそまだないものの、肉襞がヒク
ヒクとこたえてくる。奥の肉のきつい感触もなかなかのものだ。
「ヒヒヒ、こりゃ、鍛えれば、由紀のような極上の肉壷になるぞ」
梅島は生娘の肉の構造をしっかり確かめようと、わざとゆっくり動いた。
「由紀のような熟しきった肉もいいが、生娘もよいのう。ヒヒヒ、たまらんぞ」
佳織は泣き濡れた顔を真っ赤にして、苦しげにうめいていた。もう、息も絶えだえの風情だった。
それでも、ふと、姉の由紀と眼が合うと、ああッと狼狽して眼をそらした。それは由紀も同じだっ
た。由紀は早くもめくるめく恍惚の波に翻弄されはじめていた。
「ほれ、由紀さん。姉の貫禄を見せて、うんと腰を使って歓んでみせるんだ」
竜二がはやしたてた。
---------------------------
みなさん、ありがとう(^^;)
0037名無しの笛の踊り
NGNG0038名無しの笛の踊り
NGNG勃ったよ、マジで(笑)
梅島に萌えー!
そして住職タンどうなっちゃうの?!
更なる続編キボーン!
0040名無しの笛の踊り
NGNG0041名無しの笛の踊り
NGNG0042名無しの笛の踊り
NGNG0043154
NGNGは、早く!早く続きをををぉぉおおああああ!!
0044名無しの笛の踊り
NGNG池田マスオの奥さんだか、vn演奏者だっけ?
あんなふうになるんだろうな。
もう盛りはすぎた。
0045名無しの笛の踊り
NGNG0046名無しの笛の踊り
NGNG0047名無しの笛の踊り
NGNGむっちりと盛り上がった臀丘はまばゆいくらいに白く、少しのたるみもない。藤堂はゾクゾクする
ような快感を覚えていた。今にも尻丘を押し開いて谷間の奥深くに潜んでいる菊蕾を剥き出しにして
やりたかったが、必死でその欲望を抑えた。
「フフフ、さすがにいい尻だな。俺が目をつけただけのことはある」
藤堂は笑いながら佳織の尻を撫でまわした。
「ヒ、やめてっ」
佳織は激しく身震いして尻を振り立てた。
「なでられたくらいで大袈裟だな。そろそろ股を拡げてもらうぞ」
「いやぁーッ」
ひときわ高い悲鳴と共に佳織の両脚は大きく開かれた。
藤堂は佳織の茂みをかき分けつつ、媚肉の合わせ目を指でなぞった。
「ヒッ…」
佳織はじっと耐えていたが藤堂が合わせ目を左右に大きく拡げたとたん金切り声をあげた。
「いやーッ、いやぁ」
恋人の宇野功芳(藁)以外には触れさせたことがない、おんなの部分を獣欲の塊のような男にいじ
られていると思うと狂いだしそうになった。
「これくらいでいやいや言うようじゃしょうがないぞ。まだほんの序の口なんだからな」と言いなが
ら藤堂は佳織の花弁にむしゃぶりついた。舌で秘唇をなぞり肉芽を唇で激しく吸いたてた。
藤堂はせせら笑いながら再び秘芯をいじり佳織に悲鳴をあげさせてから後ろに回った。そしてむっ
ちりと盛り上がった双丘に指先を食い込ませその深い谷間を押し開いた。
0048名無しの笛の踊り
NGNG佳織はガクンとのけぞった。
夢にまで見た佳織の菊蕾は豊かな尻丘の深奥にひっそりとたたずんでいた。
藤堂は食い入るようにのぞき込み、何度も舌なめずりした。
「さすがにいい尻しているだけあって、尻の穴も色っぽいな」というなり指先を伸ばして佳織の菊蕾
を捕らえるとゆっくりと揉みはじめた。
「いやぁーッ・・な、何を……そ、そんなところ・・や、やめてッ」
佳織は藤堂のあまりに異常な行動にうろたえた。
おぞましい排泄器官を陵辱の対象にされようとは、佳織には思っても見ないことだった。
「や、やめてッ・・」
佳織は双丘を振り立てもがいたが藤堂の指は離れない。あまりの惨めさについにこらえきれず泣き
だした。
「フフフ、おまえのような気の強い女は尻の穴を責めるに限るというが本当だな。やっと女らしい鳴
き声になってきたじゃないか」
藤堂は佳織の美肛の吸いつくような感触を楽しみながら更にじっくりと揉みほぐしていく。あの気
丈な佳織が尻穴をいじられて泣いているのを見ると痺れるような嗜虐感ををおぼえた。
藤堂の舌がむっちりした双臀から谷間にすべり始めた。
ま、まさか、肛門を! 恐ろしい予感に佳織は戦慄した。
いくら藤堂が佳織の肛門に異常な執着を見せるとはいえ舐められるとは思わなかった。
強引に尻丘を割られたかと思うと、ぬるぬるした藤堂の舌と唇が佳織の菊蕾に吸いついてきた。
「ぃやぁーっ……ヒ、ヒぃーっ!」
0049名無しの笛の踊り
NGNG蛭のように佳織の秘菊に吸いついて放れなかった。佳織が必死になってすぼめようとしているために、
かえって心地よい抵抗を舌先に感じた。
「まったく、おまえは尻の穴まで極上の味だぜ」
藤堂は泣き叫ぶ佳織の表情を楽しみながら、そこの匂いを吸い尽くすように入念に舐めた。
「さて、そろそろいいかな」
「じゃあ尻の穴がほぐれたところで浣腸といくか」
佳織は何を言われたのかすぐにはわからず、不安そうな目で藤堂を見上げた。
「わからないのか、浣腸だ。尻の穴から薬を入れて糞をヒリ出させるやつさ」
言い終わらないうちに佳織の美貌がみるみる血の気を失っていって凍りついた。
「な、なんですって」
「心配するな、奥さん。この隣の部屋にはいろいろ女を調教する道具がいろいろあって浣腸に必要な
やつも全部そろっているんだ」
「そ、そんなこと……あなたは本気でしようとおっしゃるのッ」
佳織は恐怖に目をつり上げわなわなと唇をふるわせた。
<この男は狂っている>
藤堂のニヤニヤ笑う表情を見て全身が凍りつくような戦慄が走った。
「へへへ、当たり前だ。俺はな、お前を一目見たときから浣腸してやろうと思っていたんだ」
「く、狂っているわ……」
そう言っただけでことばの続かない佳織は藤堂が手を伸ばしてくると、けたたましい悲鳴を上げた。
0050名無しの笛の踊り
NGNG藤堂はせせら笑いながら佳織を抱き上げ隣の部屋へ移った。
「いやッ、いやぁッ!た、助けてッ!」
佳織は狂ったようにもがいたが簡単にうつ伏せにされ、両脚をベットの両端にロープで固定された。
その後浣腸器を取りだしグリセリン液を吸入した。
それを見て佳織は悲鳴をあげてもがいた。
「や、やめてッ……そ、そんなことして何がおもしろいんですッ」
「おもしろいさ。おまえのようないい女がどんな表情でクソをヒリ出すかと思うだけで、ゾクゾクし
てくるぜ」
「いやあぁッ、やめてぇ、やめて……・」
佳織は泣き叫んだ。しかし、上半身はうねらせ振り立てることができてもロープで固定された両脚
はぴくりともしなかった。
「おねがい……やめて・・ああぁ・・か、浣腸なんて、いや、いやですッ・・」
佳織はヒッと喉を鳴らし、必死に羞恥の肛門をすぼめようとした。
「や、やめてッ……そこはいやぁ……」
「いやなのは分かっている。だから面白いんじゃないか」
「く、狂ってるわ」
0051名無しの笛の踊り
NGNG「村冶佳織フェラきぼんぬスレ」おねがい!
0052名無しの笛の踊り
NGNG今週のYomiuriWeeklyを改造するというのは?
0053名無しの笛の踊り
NGNG0054名無しの笛の踊り
NGNGホントかどうか、コメントきぼ〜ん
0055
NGNG0056名無しの笛の踊り
NGNG9600bpsをクンロクって言うのはいいけど、
19200bpsをイチクンニって男が言うのはやめてほしい。
0057コーホー
NGNGさすがの僕も訃報までは我慢できるがクンニスレまで登場させられるのは
御勘弁といえよう!
せっかく本物の村冶佳織嬢に会っても、警戒されて口説き難くなってしまうと
困るではないか
0058名無しの笛の踊り
NGNG0059名無しの笛の踊り
NGNG0060名無しの笛の踊り
NGNG「カーマ・スートラ」の独訳だったりして
0061名無しの笛の踊り
NGNG今度舌入れてくれる?って言われた。
0062名無しの笛の踊り
NGNGあなたはすばらしい女性じゃあ。
0063名無しの笛の踊り
NGNG俺はかなりフェラ好きです。
0064名無しの笛の踊り
NGNG「ああ……」
佳織の両手が震えながらさがる。
想像していたよりもはるかに豊かなふくらみが、真っ白な肌に匂うような色を浮きあがらせて、重
たげに揺れながら功芳の前に露わになった。
「フフフ、うまそうだな。八十五センチくらいかな。いいおっぱいをしているねえ」
宇野功芳は感嘆の声をあげた。目が吸いこまれるようだった。妖しいまでに豊満な乳房は、全体が
ほんのりと桜色に染まっている。乳首もポッチリと小さく、初々しい。
「今にも乳が垂れそうで、しゃぶりつくのが楽しみだ」
「…………」
佳織は顔をうつ向かせたまま、キリキリと唇をかみしめた。功芳のいやらしい視線に背筋が総毛立
つ。
「次はスカートを脱いでもらおうかな、佳織」
佳織の顔があがった。唇をワナワナと震わせて功芳を睨んだものの、佳織は何も言わなかった。素
早くスリップの肩紐に手を通して、剥きだしの乳房を隠した。
功芳はニヤニヤと笑っているだけだ。
「どうせ素っ裸にされるのに、むだなことを……フフフ、早くスカートを脱ぐんだな」
「こ、こんなことをして……」
どこまで卑劣な男なのだろう……。だが佳織は言葉がなかった。
0065名無しの笛の踊り
NGNGンティストッキングはつけていない。
「いい身体をしているね、佳織」
官能美をムンムンと匂わせる佳織のスリップ姿を凝視しながら、功芳はうめくように言った。細い
腰から双臀にかけての張りつめた曲線や、スラリとのびた両脚、それがスリップに透けて、なんとも
悩ましい。
「スリップはそのままで、パンティを脱ぐんだ」
功芳の声がさすがにうわずった。
佳織は激しく狼狽して、思わず一歩あとずさった。
「いやっ……こ、これ以上は、いやです!」
「まだ佳織は自分の立場がよくわかってないようだね。いやなんて言えると思ってるのかな」
功芳は硬化ガラスの向こうの福島章恭に、何やら合図を送った。ニヤリと笑ってうなずいた福島が、
また妹の早紀をいたぶりはじめた。
早紀はまだ十三歳、今年の四月に中学生になったばかりである。おんなとして開花する前の蒼い肉
体はロリコン指向の強い福島には堪えられない。
ビクンと早紀の身体が宙ではね、泣き声が高くなった。
「やめて、ひどいことはしないで!……ああ、早紀に手を出さないで!」
「早くパンティを脱ぐことだ」
0066名無しの笛の踊り
NGNG佳織はスリップの裾をまくれあがらないように押さえて手をもぐらせると、パンティをずりおろし
た。太腿からふくらはぎをすべりおろし、足首から抜き取る。
そのパンティをよこせと、功芳が手を出した。
妹へのいたぶりを少しでも早くやめさせるには、パンティを渡すしかない。もっとも女らしい部分
を覆っていたものを、屈服のしるしのように差しだす屈辱に、佳織はブルブルと震えた。
功芳は純白のパンティを手にすると、裏がえしてのぞきこむ。
「まだ温かいねえ。おや、この黄色いシミは何かな?」
「いやっ、見ないで……」
「いい匂いだ。これが佳織の匂いか」
功芳はパンティの裏地のところを鼻に持っていき、クンクンと匂いを嗅いだ。
佳織はまるで股間をじかに嗅がれるみたいな錯覚に陥り、激しく頭を振りたくった。
妹のけたたましい泣き声は、まだいっこうにやむ気配はなかった。福島が早紀の股間に顔を埋めて
盛んに動かしているのだ。
「ちょっとうるさいな……」
自分で早紀をいたぶればその泣き声もまたそそられるのだろうが、他人にいたぶらせての鳴き声は
うるさいだけである。 功芳は部屋の片隅にあるオーディオ装置のスイッチを入れ、音楽を流した。
曲はもちろんシューリヒトが指揮するブル8のアダージョである。 女の深奥を鑑賞するにふさわし
い恍惚然としたメロディーが流れはじめた。
0067名無しの笛の踊り
NGNG「そんな……ああ、早く妹をゆるしてやって……」
「ぐずぐずしていると、それだけ佳織が苦しむんだよ」
功芳は白いスリップにぼんやりと透けて見える股間の黒い茂みを見て、舌舐めずりした。
妹の悲痛な泣き声が、痛いまでに佳織の胸に突き刺さってくる。佳織は早紀を救いたい一心で、ス
リップをずりあげはじめた。スリップの裾がゆっくりとあがり、官能美溢れる肉感的な白い太腿を、
次第に功芳の目に露わにしていく。
「ああ……」
佳織は激しく黒髪を振りたてた。震える手が何度もとまりそうになるのだが、妹の泣き声が佳織の
気力を奮いたたせる。膝が痙攣しはじめた。ずりあがるスリップの裾とともに、功芳のいやらしい視
線が太腿を這いあがってくるのが、痛いまでにわかった。
「妹を……早紀をゆるしてやって……」
「だったら、もっとどんどんまくりあげることだ」
「ああ……」
脂肪をたっぷりのせた太腿がすっかり剥きだしになり、黒いものがのぞきはじめた。
「ああ、見ないで……」
泣きださんばかりに佳織は弱々しい声をあげた。こんなふうに自分で裸になるくらいなら、ひと思
いにむしり取られたほうがましだった。
「やっと女らしい声をあげたね、佳織。もっと上までまくらないか」
「ああ、見てはいやっ」
佳織はスリップを臍の上までまくりあげさせられた。裸の下半身は剥きだしで、下腹に艶やかにも
つれ合った繊毛が、妖しい女の匂いをたち昇らせていた。佳織の雪白の肌に、ひときわ繊毛の黒が鮮
やかで、功芳の欲情を煽る。
0068名無しの笛の踊り
NGNG0069名無しの笛の踊り
NGNG0070名無しの笛の踊り
NGNG0071名無しの笛の踊り
NGNG「ほう、これが佳織のオマ×コか。色といい形といい綺麗なもんだ。とても男を知ってるとは思えな
いねえ」
功芳は指先でまさぐりつつ、佳織の肉の構造を確かめはじめた。上つきでも下つきでもなく、肉の
唇も少しも型崩れしていない。奥の肉襞も多い。しっとりと肉襞が指先に吸いついてくる。
すぐにでも犯したい欲望を、功芳はかろうじてこらえた。佳織ほどの女をひと思いに犯してしまう
のは惜しい。じっくりと時間をかけていたぶってから貫いてやるのだ。そのほうが楽しみも大きいと
いうものだ。
「これまでいろんな女を狙ってきたけど、佳織ほどいいオマ×コをした女はいなかったねえ。ここは
じっくり調べさせてもらうよ」
そう言ってニヤリと舌舐めずりしたかと思うと、功芳はいきなり顔を伏せて、開ききった佳織の媚
肉に口を押しつけた。
「ひいーっ! い、いやあ!」
けたたましい悲鳴を噴きあげ、佳織はのけぞった。
功芳は振りたてられる腰をがっしりと両手に押さえこみ、まるで蛭みたいにしゃぶりつく。口いっ
ぱいに媚肉を咥え、舌をのばして肉襞をまさぐり、舐めまわしてはチュウチュウ吸った。舌の先で媚
肉の構造を、肉襞のひとつひとつまで確かめ、味わう。開いた肉の唇にそって舌が這い、尿道口を舐
めまわし、女の最奥へ尖らせた舌が入りこむ。
「ひいーっ……やめて、やめて! ひっ、ひいっ……そんな……」
佳織は悲鳴をあげてのた打った。だが、いくら泣き叫んで腰を振りたてても無駄だった。なす術も
なく弄ばれるつらさ、恐ろしさを、佳織は思い知らされた。
0072名無しの笛の踊り
NGNGそんなところを恋人以外の男に舐めまわされるなど、佳織には信じられなかった。そのあまりの異
常さに気も遠くなりそうなのか、佳織の悲鳴が次第に力を失っていく。
功芳は佳織の媚肉にしゃぶりついたまま、腰を押さえていた手をさらにスリップのなかへもぐりこ
ませ、腹部から腋へと撫でまわして、乳房に触れた。
絞りこむように揉みこんでやる。驚くほど豊満なのに、あお向けになっても型崩れせず、信じられ
ない肌の張りだった。乳房に指をくいこませると、はじかれるようだ。ゆっくりと味わうように揉み
ながら、ポッチリと小さい乳首をつまんでしごいてやる。
「ああ、いやっ……もう、ゆるして……」
佳織は今にも気が遠くなりそうに、弱々しく頭を振ってすすり泣いた。
「佳織のオマ×コはいい匂いだし、味もいい。ますます気に入ったねえ。さあ、もっと気分を出して、
お汁を溢れさせるんだよ」
功芳は一度顔をあげると、上眼使いに佳織の顔を見て、ニンマリと笑った。口のまわりがベトベト
に光って、ゾッとするほどのいやらしさだ。
「ひいっ」
佳織は悲鳴をあげた。功芳の顔を見た途端、虫酸の走るような嫌悪感と汚辱感が甦ってきた。功芳
みたいな男に秘めやかな女の生命を舐めまわされ、乳房をいじりまわされていると思うと、死にたく
なる。
「いやっ、いやあ!」
「いつまでいやがっていられるかな」
0073名無しの笛の踊り
NGNGっていき、女芯の肉芽を狙う。舌を巧みに使って、肉芽の表皮を剥きにかかった。
「ひっ、いやっ、いやあっ!」
悲鳴とともに佳織の腰がビクッ、ビクッと震え、美貌がのけぞる。
功芳は焦らなかった。佳織の乳房をいじりまわし、女芯を舐めまわしては媚肉の合わせ目にそって
舐めおろし、また女芯に戻って表皮を剥きにかかるということを何度も繰りかえした。そうやって女
芯の肉芽がひとりでに反応してくるのを待つのだ。
「ああ、許してェ……」
身体に火がつけられるのを恐れるように、佳織は泣きじゃくった。
二十九歳の成熟した女体は、功芳の憎いまでに女の弱点をさぐってくるいたぶりに耐えきれるはず
がなかった。それでなくとも、ここ二ヶ月ばかりは恋人との交わりもなかった。
「ああ……いやっ、ああ……」
佳織がいくらつつしみ深くても、また功芳がどんなにいやな男であっても、耐えきれずに女の性が
崩れそうであった。身体中に汗が滲みでてくる。そして、妖しい痺れが女体の芯を走りはじめた。そ
の感覚を一度意識してしまうと、かえって痺れがふくれあがり、熱をはらんだ。ドロドロととろけだ
す。それに煽られるように、女芯が次第に赤い肉芽をのぞかせてくる。表皮を押しのけて勃起を見せ
ようとするのだ。
「ああ、だめ……」
身体の奥からツツーと溢れるものがあった。功芳のような獣に弄ばれているというのに、自分の身
体の成り行きがくやしく、恨めしかった。佳織はキリキリと唇をかみしばったまま泣いた。
0074名無しの笛の踊り
NGNG0075名無しの笛の踊り
NGNGまた功芳が顔をあげて、あざ笑うように言った
屈辱に佳織の泣き声が高くなる。身体中にドッと汗が噴きでた。
「最初にこんなに濡れるとは、たいしたもんだ。この分では、ぼくの責めになじんだ時は、さぞかし
だろうね」
功芳は唇を尖らせて、媚肉にねっとりと光ってジクジク溢れる蜜を、音をたてて吸った。うまそう
に呑む。
「ひいっ……い、いやあ!」
吸われながらも、あとからあとから溢れるのが、佳織の屈辱を狂おしいまでに高めた。
功芳は蜜をすするだけではなかった。舌先で女芯の表皮を剥いて、肉芽を押しだす。
「ひい!」
ビクンと佳織の腰がはねあがった。女の身体のなかでもっとも敏感な肉芽が舐めあげられる。ひと
舐めごとに肉芽はヒクヒクと膨張して頭をもたげた。
佳織の腰がはねると、肉の最奥がさらに蜜を溢れさせ、功芳はそれをすすっては、また女芯の肉芽
を舐めまわす。そうやって何度も弄んでから、肉芽を唇に挟んできつく吸いこんだ。
「ひっ、ひいーっ……」
佳織は今にも昇りつめんばかりに声を放ってのけぞる。
ようやく功芳が顔をあげた時には、佳織はもうすすり泣くばかりの状態になっていた。雪白の肌は
匂うようなピンクにくるまれ、汗にヌラヌラと光って、ところどころスリップをへばりつかせている。
そして剥きだしの股間はしとどに濡れそぼって、血を噴かんばかりに肉芽を赤く尖らせ、生々しい
ばかりだ。功芳がちょっと肌に触れるだけで、まるで電気でも流れたように佳織は震えた。
0076名無しの笛の踊り
NGNG功芳氏の顔も知ってるだけに
鮮明に全裸の功芳氏を想像してしまう。
しかもなかなかその絵が頭から離れないんだ(笑)。
0077名無しの笛の踊り
NGNG警視庁のサイトへ連絡したから(ワラ
0078名無しの笛の踊り
NGNG0079名無しの笛の踊り
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NGNG・
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NGNGsage♪
0084名無しの笛の踊り
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NGNGはやく挿入してください
0092名無しの笛の踊り
NGNG0093名無しの笛の踊り
NGNG0094名無しの笛の踊り
NGNGはよ、クソ出させれ。ハアハア
俺はクソ出す瞬間にコク。
0095名無しの笛の踊り
NGNG演奏中に。
じゃあーって。
じゃーじゃーじゃーって。
佳織たんハァハァ。
0096名無しの笛の踊り
NGNG0097名無しの笛の踊り
NGNG0098名無しの笛の踊り
NGNGここの佳織さんは29才の設定なんだ。
0099( ゚ o ゚)
NGNGこないだ雑誌の表紙でみたらなんかブタで
普通だった。。
0100名無しの笛の踊り
NGNG人 ││
ノ二\ ナ ゝゝ .V ●●●
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ズザーーーーーッ
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