舞台の袖で出番を待つ声楽家。
髪を結い上げた美しい横顔は緊張でふるえ、優雅なドレスの大きく開いた胸元に
華奢な両手を押し当てて 高鳴る鼓動をおさえようとしている。
彼女の出番だ。
「大丈夫だわ、2ちゃんのみんながついてる・・・」
そうつぶやくと、彼女は喝采の中へ歩いていった・・・。

妄想スマソ。でも1さん、発表会うまくいったかなあ。