とにかくアンコールには毎回驚嘆させられる。
ほとんどミスがないところなどは
これが本当に宇宿允人の世界なのか、と疑問を抱くほど。
漏れ的には、チケット代の8割は
アンコールのために払っているようなものだ。
もちろん、メインがよければそれに越したことはないのだが。

407のようなことを書くひとには
是非ともアンコール集を聴かせたい。