ラフマニノフ少年は7歳の時、あるロシアの伯爵邸の夜会で、
ベートーヴェンのソナタを演奏した。
その曲にはところどころに長い休止符があるが、その一つで
伯爵夫人は少年の肩をたたいて言った。
「あなたのよく覚えている曲を弾いてくれればいいのよ」


どの曲だとおもいます?
スレちがいか
あげ