今日は高橋悠治の「慈善病院の白い病室で私が」をレッスンに持っていったところ、人前に出せる質ではないにもかかわらず、先生はかなり驚きのようでした。
ここは海外だから当たり前なのかもしれませんが、自分の知らないものが目の前に出てくると、興味を持つ、又はなんらかの反応が返るというのが普通です。