>>687 おれもそう思った。1、2楽章は早坂が長生きしたら
こんな曲も書いたかもという「早坂門下の湯浅」を垣間見た。
レクイエム後半の楽章は音が少なくなって、前半の充実度からすると、集中力に欠け少し眠かった。