現代音楽 第二章
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0001名無しの笛の踊り
NGNG前スレは
http://music.2ch.net/test/read.cgi?bbs=classical&key=967043709
0253245
NGNG「darma」とか近作のものは重層的に音色を扱っているので面白いです。
でも、曲によって質に差があるような気もしますが。
0254245
NGNG判りにくくて御免なさい。
0255245
NGNG0256251
NGNG0257名無しの笛の踊り
NGNG雑誌「インターコミュニケーション」で白石美雪がオヴァルを取り上げていたことといい、
こういった種の音楽が現代音楽に取り込まれているというのが近年の現状なのだろうね。
私はこういった現象は面白いと思うのだが。
0258名無しの笛の踊り
NGNG0259名無しの笛の踊り
NGNGアカデミックな教育を受けていないということだったら、
湯浅も武満も評価出来ないわけで、
一昔前のヒョーロンカの物言いみたいのに捕らわれずに、
自由にやっていきましょうよ。
秋田昌美は、現代音楽についても凄く詳しいし、実際、クセナキス
やシェフェールの音楽に刺激を受けてああいう音楽を確立している
わけだから、現代音楽を後継する立場にいると考えても良いんでは
ないかな。
実際、クセナキスのテープ音楽の強度を、最も直接的に受け継いで
いる音楽家の一人と言えるだろうね。私は、New Takamagahara を
聴いてトリップするのが好きだなあ。
>>249
一応、世界初演の様子がCD化されてますよ。「ディアパゾン」では
なく、英語風に「ダイアパーソン」と発音するのが正式らしい。テ
ニーの音楽的な実験精神が、オーケストラの限られた練習時間の中
で発現するように、チューニングと演奏者の配置に独自な試みをし
ているところが素晴らしい。
0260名無しの笛の踊り
NGNGしかし日本初演は現場にいたけどあんましウケてなかったね。
喝采の大きさでは他のクズみたいな邦人作品に負けてた。
0261名無しの笛の踊り
NGNG武満って苦労人らしいですね
0262名無しの笛の踊り
NGNG注目株:2
「真の内容上の革命は、形式の革命抜きではありえない」という言葉
はマヤコフスキーのものだけど、それなら、特殊奏法の常識化という
20世紀の音の革命に相応しい形式を模索したのがラッヘンマンだと言
える。
何も難しいことはなく、楽曲中に特殊奏法で出される音の割合が増え
てくるのなら、その内実を十分に引き出すために、相応しい構成の方
法を考えなくてはならないということ。特殊奏法を「特殊」では無い
かのような頻度で使用して作曲を行うには、当然、問題になってくる
ことなわけだね。
70年代までのラッヘンマンは、まさにそういう仕事をしていましたね。
特に、Kairosから昨年リリースされたギーレン指揮による管弦楽曲集
は、そうしたラッヘンマンの才知の結晶とも言える素晴らしいもの。
ラッヘンマンが用意したオーダーメイドの構造の中で、数々の特殊奏
法が炸裂するとき、それはもはや「特殊」奏法ではない。そうした奏
法を普遍化していく力がラッヘンマンの作品にはあったということ。
80年代においては、既存の形式と自分が暖めてきた形式を競合させる
方向へと動いてくるが、やっぱり特殊奏法で繰り出されるフレーズの
雄弁さが素晴らしい。ノイズを含んだエッジの立ったフレーズが、超
高速で組み合わされて行くことで、既存の対位法という概念を踏破し
ていくかのよう。同じくkairosからリリースされている菅原幸子らに
よる「アレグロ・ソステヌート」の演奏を聴いて見て欲しい。
kairosからリリースされているラッヘンマンのアルバムには素晴らし
いものが本当に多い。この他にも、クラングフォーラム・ウィーンに
よる「2つの感情」等を収めたCDがリリースされていて、それの演奏
も素晴らしい。
とりあえず、この辺がラッヘンマン入門に最適。気に入ったら、弦楽
4重奏曲:「グラン・トルソ」とか、montaigneからリリースされて
いるシリーズとかを聴き漁るのが良いでしょう。
0263名無しの笛の踊り
NGNGまさか計画がポシャッたなんてことはないでしょうなぁ・・・
それにしても、もう少しスコアをきれいに書けば演奏家からも
愛されるのに・・・・
0264名無しの笛の踊り
NGNG0265名無しの笛の踊り
NGNG「注目株」にしては、2人とも歳を取りすぎているような。
フェラーリの例もあるから、テニーはまだまだやってくれ
そうな気もするけど、ラッヘンマンはそろそろ辛いのでは。
「これからも面白い録音が出そうな作曲家」ということ?
年代順に行けば、次はヘスポス、テルサキスあたりかな?
ヘスポスは最近動向を聞かないので情報キボンヌ。テルサ
キスの近年の基地外調性音楽路線は、このまま続けば相当
面白いことになるのではないかと密かに期待している。
0266名無しの笛の踊り
NGNG767 :吾輩は名無しである :02/02/13 19:36
>>761 しつこいな、お前も。しかも誤爆だし。そんなに相手してほしいのか?
*次の問いからひとつ選び、800字以内でまとめよ。答えるにあたっては具体的な
作品名を必ず引用すること。
ア.「東欧の現代音楽の特質について、セレツキもしくはネメスクの器楽作品
に言及しつつ解説せよ。セレツキの「ピアノフォニー」には必ず触れること」
イ.「リュック・フェラリの「ミュージック・プロムナード」シリーズと、ミシェル・
シオンの作品群を比較し、両者における音響と映像の関係のあり方の相違点について述べよ」
ウ.「ダニエル・キェンゼィのサキソフォン演奏を素材にして、現代における
管楽器演奏の可能性と不可能性について展望せよ」
これができたら相手しちゃる、ヴォケ。クラ板行って聞くなよ(藁
じゃな、家元は帰るぞ。
0267名無しの笛の踊り
NGNGカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ
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0268名無しの笛の踊り
NGNG0269名無しの笛の踊り
NGNGテルツァキスは音律の使用に問題が多い。ジョンストンほどの境地に至っていない。
>>266セロツキについて。
「交響曲第一番」のころから同音連打を多用するなど、音響そのものへの関心は比較的初期に現れていた。定量記譜をMMの上下で操ってから、プロポーショナルノーテーションヘ至る点はペンデレツキと一緒。
かれも60年代から70年代にかけて、特殊な音響美を追求したものの、「ピアノフォニー」では後半バルトーク的なトッカータ風のジェスチャーが出てくるなど、ネタギレは思いのほか早かった。
第一次ポーランド楽派がなぜ簡単にすたれてしまったのか?それは構造そのものに見通しが良すぎることに誰も気がつかなかったからだ。「
ピアノフォニー」にせよ、冒頭の打楽器の部分が回帰するあたりに、ソナタ形式の残滓を感じる。クラスター音響の音場移動は彼があと20年長生きしていたら流行になっていただろう。
シャローネクすら亡くなった。なぜ60年代に東欧から奇抜な音色群を用いる作曲家が乱立したのかについては、また次回に。政治面に触れなければならない。
0270名無しの笛の踊り
NGNGだから来るなっていっただろヴォケ(藁
0271名無しの笛の踊り
NGNGこのような貴重な文章を寄せてくださる方がもし思惑と違うようでしたら大変失礼ですが、
私自身としてはHazumoerer氏のファンであったために荒らしによる引退宣言は
とてもさびしく感じておりました。
名無しのままでも結構ですので、これからもぜひ刺激的な情報を書き込んで下さることを
とても期待しております。
(Hazumoerer氏以外の方でしたらごめんなさい!重ねてお詫び申し上げます)
0272 ◆vFVneegA
NGNG当方、大変に忙しい生活をしております故、ここを活動場所にすることは非常に困難です。
別に引退していなくてロビーにいるんですが。「あ、帰ってきた。」という発言も見られますので、これ以後トリップは着用することにします。
0273 ◆vFVneegA
NGNG『既存の対位法という概念』を『踏破した』とはあまり考えたくない。彼は「フーガの技法」を「音響の技法」にしたかっただけではあるまいか?注)本人自身のコメントに「ロベルト・シューマンは私の同士である。」というものが残されている。
また、菅原幸子女史の生演奏に接したこともあるが、脱力に難があってホールの隅々に届く音とは言い難い。
0274名無しの笛の踊り
NGNG俺も読みたいので、改行は適宜入れてくれ。
0275名無しの笛の踊り
NGNG私もそう思います。彼はベートーベンのアナリーゼに熱心です。
彼の作品の端々に研究の成果が聞いて取れ
ドイツ音楽の正統的後継者のように思われます。
87年の「サントリー委嘱シリーズ」で、リームがラッヘンマンを
推挙したのはある意味当然だったのかもしれません。
当時は「何故?」という違和感がありましたが。
0276262
NGNGもちろん、ラッヘンマンが非常な伝統主義者だということは知ってます。
伝統を良く知っているからこそ、クラシックの伝統的な形式やクリシェ
を用い、使用する音を特殊奏法のそれへとただ置き換えて行く、という
愚を犯さなかったのでしょう。
それに、革命的な音楽を書くことと、伝統主義者であることが同居しな
いとは思いません。ラッヘンマンごときを革命的と持ち上げるとは笑止
千万との意見もあるかも知れないが、少なくとも、ギーレンが振ったあ
のCDに収録されている作品では、彼は「革命的」と持ち上げても良いよ
うな仕事をしていると私は思った。いや、実際スゴイよこのCDは。
あと、「踏破していくかのような」は「踏破した」とは違うニュアンス
だと思って書いているので、その辺もよろしく。「アレグロ」は、何て
いうか凄い意気込みを感じさせる曲ですよね。
菅原幸子の実演に接したことは、残念ながらありません。でも、あのCD
の演奏は良いんだな。Hazuさんにはエマール盤(Accord)をお薦めした
方が良いのかな?
0277262
NGNG第一段落に「愚を犯さなかった」と書いたけど、でも明らかに
「やっちゃった」っていう曲もあるね。でも、それが全てでは
なくて、輝いていた時期もあるということで。スマソ。
0278名無しの笛の踊り
NGNG今ヨーロッパで一番演奏されている日本生まれの作曲家は、
やりたいことは何もなくてやっていることはいつも一緒
だけど、そういうのよりはヘスポスは全然いいのでは。
テルサキスの本質が音律とは思えない。1982〜92年は
ややそういう傾向があったのかもしれないけど、あの
時期の彼はあまり面白くなかった。
0279名無し募集中。。。
NGNGって誰?竹光、芳松?
0280名無しの笛の踊り
NGNG少なくとも芳末ではないだろ?ChandosからCDが出ているだけで、特定
の演奏家以外からは相手にされていない。
竹光はそれなりに演奏されていると思うけど、278 が意図しているのは保
粗川だと思われ。
0281名無しの笛の踊り
NGNGあんなにCD出てるし
残念ながら、そっちの方が強いよ
聴かれてるって方が
0282名無しの笛の踊り
NGNG有り難がって聴いているのは日本のクラヲタの一部だけ。
大威張りで「聴かれている」というほど聴かれてないし、作品を通して
の影響力も劇少。
いいかげん、現実をみつめろや。
0283名無しの笛の踊り
NGNGあんなにCD出ている、という観点から作曲家を評価
するなら、このスレに登場した日本人作曲家では、
メルツバウの秋田昌美が最強ですね。
と、いうより、海外で最も多タイトルのCDをリリー
スしている作曲家が秋田昌美なんだけどね。
0284名無しの笛の踊り
NGNG「音楽的評価」に直結しない事は、例えば、モーツァルトの後期ピ
アノ協奏曲群に代表される膨大な例証によって、音楽史が繰り返し
教えてくれていることでもある。
そういうことを忘れて、281 みたいな書き込みをしても恥ずかしい
だけですね。
http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/net/1013275882/l50
ただいま、上記URLスレッドにて、昨年の11月から、アマチュア作曲家、兼、ピアニストの私と
私のホームページ(URL;http://www.geocities.co.jp/MusicHall/5933/)を晒し者にした
2チャンヲチ板のヴァカ共の首謀者夢迷楽士は既に私が勝利後、
ウェブに復活できないように晒し者にしておりますが、周囲のヴァカ共が、
ひつこく、ひつこく粘っているようでございます。
私は、売られた喧嘩は買いますので、全員が私の住む高松まで頭を下げに
来るまで、ぜーったいに負けません。
ウェブ万能と思い上がっている2チャンネラー全員に対するこれは、
私の挑戦でございます。是非、ご観戦の程。
なお、私は本人であるという証明のため、fusianasanにて書き込んでおり、
いつでも、メールをお送りいただけるようにしております。岡田克彦(本人です)
0286名無しの笛の踊り
NGNGいるのかを検証するのが良い。
それを考える時、南西ドイツ放送響の歴代シェフが、それぞれとてつ
も無い才能の持ち主だったことは示唆的だ。
一般論として言えることなのかも知れないが、特に指揮者の場合、現
代音楽(俗にゲンダイオンガクと揶揄される類の音楽)をキチンと指
揮出来ない人間に、まともな人材はいない。
0288名無しの笛の踊り
NGNGカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ
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0289名無しの笛の踊り
NGNG0290あぼーん
NGNG0291名無しの笛の踊り
NGNGカソカリカソカリカソカリカソカリカソカリカソカリカソカリカソカリ
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0292名無しの笛の踊り
NGNGそうか、そういう人達がいたね。
私もアーノンクールのベートーヴェンを繰り返し聴いたり
しているのに忘れていたわ。スマソ。
でも、スコアの中に自分の奏でる音楽を見つける事が出来ず、
既存の録音を聴く事で勉強を済ませた気になっているような
指揮者がいかに多いことか!
0293あぼーん
NGNG0294名無しの笛の踊り
NGNGリコーダー奏者ブリュッヘンは、優れた現代音楽奏者でもありました。
インマゼールとの差はそこかも。
0295名無しの笛の踊り
NGNG0296名無しの笛の踊り
NGNG日本にはまだ入ってきて無いみたい。
0297名無しの笛の踊り
NGNGこれでしょ?
http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e7013535
0298名無しの笛の踊り
NGNGマジレスだよ
http://www.forcedexposure.com/labels/blue.chopsticks.html
http://www.fnac.com/Shelf/article.asp?PRID=1237106&SID=48A5D0F9%2D7EA0%2DF70A%2D5B02%2D362DD1480C3A&UID=f2bf3f5c%2D3ba6%2D868e%2D1710%2D035cc2b9477d&AID=&Origin=FnacAff&Pe=1&No=1&Fr=0&Mn=7&Ra=-29&To=0
0299名無しの笛の踊り
NGNG0300名無しの笛の踊り
NGNG3 0 0 ゲ ッ ト ! !
0301名無しの笛の踊り
NGNGが実は音楽の極北などでは無く、そこに集約された思想が、実り豊
かな形で継承されていることがわかる。
0302名無しの笛の踊り
NGNG0303名無しの笛の踊り
NGNG生まれない類の音楽だってことがわかるはずだが。
>>159-230あたりで妙なケージ批判を展開していた厨房みたいのが
まだ数多くいるわけだから、こういう基本的なことを強調しておく
のには意味がある。
また、「4分33秒」のCDを持っている人がいるなら、一度ヴォリ
ュームを最大にして聴いてみると良い。それもまた、創造的な行為
だ。なかなかに楽しい。
0304名無しの笛の踊り
NGNG0305名無しの笛の踊り
NGNG>生まれない類の音楽だってことがわかるはずだが
そのとうり
0307名無しの笛の踊り
NGNGそういう無知者が専門家の中にも多いのが気になる。
ああいう主張を、裏を取ることなく開陳出来てしまう雰囲気が、この国
のクラ系音楽ジャーナリズムが作っているんだな。
0308名無しの笛の踊り
NGNG×ジャーナリズムが作っているんだな。
○ジャーナリズムによって作られているんだな。
スマソ
0309名無しの笛の踊り
NGNG0311名無しの笛の踊り
NGNGフェラーリ特集ページに近藤譲×大里俊晴対談がうpされた。
関心のない人にも一読をお薦めしたいくらい面白かった。
http://www.netlaputa.ne.jp/~hyama/ferrari/index.html
0312 ◆vFVneegA
NGNGプレスクリアン4...............さっぱり楽しめませんでした。絶対どこかに問題があるはずなのですが。
0313名無しの笛の踊り
NGNG4って、どこで聴いたの?
自分が楽しめたかどうかを判断基準にするのは単なるドキュソ。
どこに問題があるかを示せなければ批判とは言えない。
0314 ◆vFVneegA
NGNG『フランス語が解らないと、あの曲は楽しめない』というのであれば、私に問題があるのでしょう。
どこが悪いかというと、構成のバランスの悪さ。後半の意味不明な音量の急激な増加。音色の鈍さ。
参考リンクはhttp://www.otherminds.org
「砕氷船」で終わったのか?(まさか、そんなことはないはず。)
0315名無しの笛の踊り
NGNG聴いてきたよ。さんきゅ。テーマは、フィールドレコーディングと
アナウンスや楽音の空気感の違いの対比で、悪くないんじゃない?
後半の音量の増加はこのシリーズのいつものパターンで、音色は
パソコンのスピーカーで聞くからこもってしまうだけだと思う。
『砕氷船』も、この条件で聴いたら全然楽しめないのでは?
もう1曲の『Les Emois d'Aphrodite』も十分面白いと思う。
特に中盤の、バンドがガチャガチャやっていない部分が
(肝心な弱音部分の音色がパソコンのスピーカーでは
聴こえないので、想像力で補ってはいるんだけど)。
>>298 に挙がっている新譜2枚は、さらにハイクオリティ。
これを聴けば、終わったどころではなく、まずます自由に
なってきていることがわかるはず。
0316名無しの笛の踊り
NGNGよく2ちゃんで叩かれてますけど
個人的には『LIFE』とかについての玄人なかたの意見を聞きたいです
0318名無しの笛の踊り
NGNG現代音楽を透過した評価以前に、高橋悠治とデュエットしていたころと、
えなじーふろーを比較すると、音楽のテンションが比べ物にならないと
ころまで後退しているのが明らかなように思えるが。
昔は才気に溢れていた作曲家、ってことになるんじゃない?
0319名無しの笛の踊り
NGNG0320名無しの笛の踊り
NGNG0321名無しの笛の踊り
NGNG0323名無しの笛の踊り
NGNGttp://music.2ch.net/test/read.cgi/classical/1011467917/l50
0325名無しの笛の踊り
NGNG噂は本当ですか? 詳細キボンヌ。
0326名無しの笛の踊り
NGNG昨日のNHKFMのN響定期の中継でそんなこと言ってたね。よく聴いてなかった・・・
0327名無しの笛の踊り
NGNGハープ協奏曲で今年の尾高賞も取ったらしいね。
この人、2ちゃんではえらく評判悪いけど…。
0328名無しの笛の踊り
NGNG0329名無しの笛の踊り
NGNGなんですか?
0330名無しの笛の踊り
NGNGいまごろ「日本にも心ある聴き手がいることに勇気付けられました」
などとホザいていると思われ
0331名無しの笛の踊り
NGNG0332名無しの笛の踊り
NGNG0333名無しの笛の踊り
NGNG\ ちょっとうんちして /
\くるからまってて/
_______ __
..|| __ || |WC|
..|| | | ||  ̄ ̄
__ _ ∧_∧ ||.  ̄ ̄ ||
――― (゚Д゚ ) .||. ◎||
⌒ヽ  ̄ ̄ ̄ / つ _つ||. ..||
人, ’ ’, 人 Y ||. |三三| ...||
Y⌒ヽ)⌒ヽ、 )し'(_) ||______ ||
0334名無しの笛の踊り
NGNG例えば60年代に現代のようなシーケンサー技術があったとしてもライヒは
ピアノフェイズを作ったんでしょうか?(変な質問だったらスミマセン)
0335名無しの笛の踊り
NGNGぐらいだから、むしろミニマルに向いていたはず。
ドイツ・プログレ(クラフト・ワークとか)が
ミニマル的なのはこれが遠因の様な気がします。
「現代のようなシーケンサー技術」があったとしても、彼はミニマルに行き着い
たと思いますよ。当時のライヒには「反復とズレ」以外の技術は無かったし・・・
0336334
NGNGそうですか。例えば反復とズレはシーケンサーで簡単に作れますが、
そのこととミニマル音楽の方法論や作品クオリティは別なんですか?
0337名無しの笛の踊り
NGNGカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリ
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0338名無しの笛の踊り
NGNGそれは、別に決まっておる。
ズレという着眼点に気付いたからといって、適当なフレーズを2つ、異なった
速度で演奏しても良い音楽にはならない。
ズレて演奏され、互いに組み合わされても美しく響き、また「ズレている」こ
とが聴いた人間にもわかるようなフレーズを作り出さなければライヒのアイデ
ィアは上手く作品に昇華したとは言えない。
「ヴァイオリン・フェイズ」が素晴らしいのは、アイディアが素晴らしいのは
もちろんのこと、そういう作品への昇華がキチンと出来ているからに他ならな
い。
0339名無しの笛の踊り
NGNGありがたみを感じたのはライリーとグラスでしょう。
ライヒは(むしろ)デジタル・サンプラーこそを
待ち望んでいたような気がします。
0340名無しの笛の踊り
NGNG0341名無しの笛の踊り
NGNGあれってさあ、ヴァイオリンの音色だからいい曲なんじゃない?
エレキでやってもな・・・・
0342名無しの笛の踊り
NGNG0343名無しの笛の踊り
NGNG0344名無しの笛の踊り
NGNG文字どうりの馬鹿丸出し(爆)!
0345名無しの笛の踊り
NGNGバカだ。
0346名無しの笛の踊り
NGNGバカだ。
0347名無しの笛の踊り
NGNGクソスレ、これ。
0348名無しの笛の踊り
NGNG前にHazumoerer氏が紹介していたヴァンデルヴァイザー楽派って、どうなの?
ドイツなど現地系の情報きぼんぬ
0349名無しの笛の踊り
NGNGヴァンデルヴァイザー楽派、Hazumoerer氏の
紹介読んだけど、あれを読むと、聴くに値するか
はなはだ疑問だ(藁
0350名無しの笛の踊り
NGNGHazu氏のは紹介ではなく、「こんな下らない動向まで俺は
ちゃんとフォローしてるんだ、偉いだろ」だったのでわ?
0351名無しの笛の踊り
NGNG0352名無しの笛の踊り
NGNG「Hazu」は古いよ。
旧Hazu氏の新ハンドルをご存知無いんですか?
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