現代音楽 第二章
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0001名無しの笛の踊り
NGNG前スレは
http://music.2ch.net/test/read.cgi?bbs=classical&key=967043709
0002名無しの笛の踊り
NGNG0003名無しの笛の踊り
NGNG0004名無しの笛の踊り
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNG0006名無しの笛の踊り
NGNG0007名無しの笛の踊り
NGNG0008名無しの笛の踊り
NGNG0009名無しの笛の踊り
NGNG0010じょんじょん
NGNG0011名無しの笛の踊り
NGNG最近みんなうまいねー。
0012名無しの笛の踊り
NGNG0013名無しの笛の踊り
NGNGこんなのよりは、ノイヴィルトやサーンダーズの方が。
この世界も、女性優位になりつつあるような気がする。
0014名無しの笛の踊り
NGNG0015名無しの笛の踊り
NGNG0016名無しの笛の踊り
NGNGあれで本当に採算が取れているんだろうか?
0017名無しの笛の踊り
NGNG0018名無しの笛の踊り
NGNGある世代がエスタブリッシュされたら、その下の世代からでしょう。
年齢は関係ない。だから、今は60年代生まれあたりから?
0019名無しの笛の踊り
NGNG0020名無しの笛の踊り
NGNG0021名無しの笛の踊り
NGNGこれを「嫌い」と断ずるのはアンフェアかも知れない。
ただひたすら“つまらない”のである。本稿を書くために
5回ほども聴き返してみたし、作品ノートも何度も読んでみた。
が、この作品の存在理由が、ついに私には判らない。
メタ・オーケストラ作品らしいのだが、それにしては音楽的だし、
音楽かと思って聴いてみると、リズムも和声も音色も展開も、まず、
これ以下はないであろうと断言できるほどに、単調あるいは同案多数。
こういう無害無益な作品が、現代音楽嫌いを増やしているのではなかろうか?
0022名無しの笛の踊り
NGNG曲名をあげてYO
0023名無しの笛の踊り
NGNG0024名無しの笛の踊り
NGNG0025名無しの笛の踊り
NGNG0026名無しの笛の踊り
NGNGのかも知れないね。500曲中1曲でも水準のものが書ければ、現代作曲家
として充分通用するんだろけど。
0027名無しの笛の踊り
NGNG0028名無しの笛の踊り
NGNGして楽壇政治に勤しんでいれば一生安泰。日本に限った話では
なくて、世界中そうだからねえ。なまじ名を成してからも本気
で作曲していると浮かばれないというのは、全く酷い話だなあ。
0029名無しの笛の踊り
NGNG0030名無しの笛の踊り
NGNG例えば、松平頼則, Ferrari, Guerrero。
Stockhausenも広い意味では入るかな?
0031名無しの笛の踊り
NGNG0032名無しの笛の踊り
NGNG0033名無しの笛の踊り
NGNGリゲティの手法の集大成にして最高傑作:ヴァイオリン協奏曲が一押し。
0034名無しの笛の踊り
NGNG0035名無しの笛の踊り
NGNG個人的には'98コンポージアムで聴き損ねたテツラフを希望。
0036名無しの笛の踊り
NGNG>>34
エディション?
0037名無しの笛の踊り
NGNGブーレーズのアンサンブルアンポンタンでしか聴いた事がないんだけど、
お薦めの演奏ってありますか?
0038名無しの笛の踊り
NGNG0039名無しの笛の踊り
NGNGワラタ
004037
NGNGンが多すぎる。
アソサソブルアソテルコソテソポラソ
発音できねー
0041名無しの笛の踊り
NGNG0042名無しの笛の踊り
NGNG発言できねー
0043名無しの笛の踊り
NGNG0044名無しの笛の踊り
NGNGって言ってた(糞)
0045名無しの笛の踊り
NGNG0047名無しの笛の踊り
NGNG今出てるのはそれだけだと思うけど。
TELDECからF.P.ツィンマーマンの録音が出る予定は有る。
SONYのツィンマーマン/サロネン盤と、col legno盤(演奏者は知らない)は
お蔵入りになったらしい。
0048名無しの笛の踊り
NGNG「ソナタとインターリュード」(1946-48)は現代音楽になります。
ご注意ください。
0050名無しの笛の踊り
NGNGさんきゅー。
お蔵入りになったのは、“物言い”のせいってやつ?
0051名無しの笛の踊り
NGNGやっぱ、>>46のおっしゃるとおり、第二次大戦以降の音楽ということになるでしょうね。
でも、漏れは「現代音楽」ってもう死語だと思う。
現在作曲されている「現代音楽」は、「現代音楽」に値しないつまらねえものが大半だし、
「現代音楽」の大家とされた人たちは既に鬼籍に入ったか、棺桶に片足つっこんでる状態。
「20世紀後半の音楽」にふさわしい何か新しい言葉をキボンヌ。
0052名無しの笛の踊り
NGNG2.アパリシオン、アトモスフェール、ロンターノ、ルーマニア協奏曲
(2002年前半)
3.ヴァイオリン協奏曲、チェロ協奏曲、女声合唱と管弦楽のための「時計と雲」
(2002年後半)
4.バラードとダンス、チェロ・ソナタ、アーティキュレーション、
アヴァンチュール、ヌーヴェル・アヴァンチュール 他
(時期未定)
5.ハンブルグ協奏曲、二重協奏曲、レクィエム、ラミフィカシオン
(時期未定)
0053名無しの笛の踊り
NGNGお!
来年は明るいねぇ。楽しみだYO
0054名無しの笛の踊り
NGNG別にコンテンポラリーでいいんじゃない?
0055名無しの笛の踊り
NGNG0056名無しの笛の踊り
NGNG005751(遅レススマソ)
NGNGあのね、コンテンポラリーって辞書で引いてみた?
「同時代の」って意味でしょ。
1950〜1980年くらいに作られた音楽にそういう言葉は
もう、そぐわないんじゃないかって漏れは言いたいわけ。
0058名無しの笛の踊り
NGNG現代
はどうなのよ?
0059名無しの笛の踊り
NGNG0060名無しの笛の踊り
NGNG「近代」ってことばは、漏れの感覚だとラヴェルとかドビュッシーとか
せいぜいストラヴィンスキーくらいまでしか、入らない気がするが
たしかに、こちらを拡張するべき時期なのかもしれない。
0061名無しの笛の踊り
NGNG逝ってもよいので、全集の邪魔をしないでください
0062名無しの笛の踊り
NGNGやらなかったんだろうか。
去年のやつがDVDで出るという話はどうなったんだろう。
0063名無しの笛の踊り
NGNG0064名無しの笛の踊り
NGNG0065名無しの笛の踊り
NGNG0066名無しの笛の踊り
NGNGhttp://www.netlaputa.ne.jp/~hyama/ferrari/index.html
0067名無しの笛の踊り
NGNGとりあえず、直近の新譜はなんだ?
0068名無しの笛の踊り
NGNG0069名無しの笛の踊り
NGNG0070名無しの笛の踊り
NGNG著作権法やベルヌ条約などを知らない方?
著作権が生きてる作曲家
シベリウスやプーランク、ショスタコ、ストラヴィンスキー
著作権が切れた作曲家
シェーンベルク(アメリカに行った後の作品については戦時加算の
適用があるかも)、ベルク、ウェーベルン
0072名無しの笛の踊り
NGNG現代音楽作曲家=死後50年たっていない、まだ死んでいない。
ショスタコは死後50年たってないけど、彼の作品は現代と言うよりはもっと大きく
クラシックでは?
007370
NGNG一行目の質問の意味がよくわからない。
「現代音楽作曲家の著作権は他の作家とくらべて例外的なのか」という意味にもとれる。
> 現代音楽作曲家=死後50年たっていない、まだ死んでいない。
ユニークな定義ですね。
その定義だと、シベリウスはあと5年、山田耕筰はあと13年は現代音楽作曲家というわけですな。
0074これは著作権法違反?
NGNG4'33"
John Cage
I TACIT
II TACIT
III TACIT
0075名無しの笛の踊り
NGNGtacetとは別物か?
0076名無しの笛の踊り
NGNGバーカですか?
0077名無しの笛の踊り
NGNGtac・it[tヲsit]
《形》
[限定形容詞]無言の,黙っている;暗黙の.〓用例
〜・ly
《副》
無言で;暗黙のうちに.
0078名無しの笛の踊り
NGNG0079名無しの笛の踊り
NGNG楽譜を探しているのです。
以前シャーマー版で出版されていたそうなのですが今は絶版だそうで
どこか他の出版社でされていないかと探し中です。
もしご存知の方がいらしゃいましたらお願い致します。
0080名無しの笛の踊り
NGNGエストニアに探しに行田前
0081名無しの笛の踊り
NGNGいらしゃい→いらっしゃい
ごめんなさい、逝ってきます。
0083名無しの笛の踊り
NGNG0084名無しの笛の踊り
NGNG0085名無しの笛の踊り
NGNG0086名無しの笛の踊り
NGNG0087名無しの笛の踊り
NGNGあれは、吹奏楽ではなくオケですよね?
だって、弦あるし・・・。
0088名無しの笛の踊り
NGNG買った事無い
0089名無しの笛の踊り
NGNG0090名無しの笛の踊り
NGNG0091名無しの笛の踊り
NGNGhttp://www.netlaputa.ne.jp/~hyama/ferrari/index.html
0092名無しの笛の踊り
NGNG0093名無しの笛の踊り
NGNGどこで初演されたの?
情報ウプしてよん
0094名無しの笛の踊り
NGNG今夜、二回目の演奏のはず。
サントリーのはず。
いわゆる「日フィル・シリーズ」の続き。まだ続いていたのですね・・・
第537回 2002年1月17日(木)・18日(金)
No.537 January 17 & 18, 2002
指揮:尾高忠明
ヴァイオリン独奏:アーロン・ローザンド
Conductor: Otaka Tadaaki
Soloist: Aaron Rosand (Violin)
湯浅譲二:内触覚的宇宙 V 〜オーケストラのための
[日本フィル・シリーズ第36作/世界初演]
ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調
エルガー:交響曲第1番 変イ長調
Yuasa Joji: Cosmos Haptic V for Orchestra
[Japan Philharmonic Series No.36 / World Premier]
Johannes Brahms: Violin Concerto in D-major Op.77
Edward Elgar: Symphony No.1 in A flat-major Op.55
0095名無しの笛の踊り
NGNGここは海外だから当たり前なのかもしれませんが、自分の知らないものが目の前に出てくると、興味を持つ、又はなんらかの反応が返るというのが普通です。
0096名無しの笛の踊り
NGNGかなり旋法的なフレーズなどが、露になっている曲だと聞くが。
0097名無しの笛の踊り
NGNG一度も聴いたこと無い…
チョット聴きたぃ
0098名無しの笛の踊り
NGNG今回はダメでした。
打楽器群の中にはなんと和太鼓!
構成力、展開力の不成熟さは
「それこそが非西欧的な時間の生成である」と
無理に納得する事も出来ましょうが
露骨に和太鼓が「ドンドン、ツッタカタッタ、ドドンド、ドン」と
祭囃子をやらかすにいたっては、口をあんぐりあけて呆ける以外に
対応できなかった。
曲の後半は、小山清茂・渡辺浦人の世界。
これが湯浅の「触覚」した「宇宙」なのか。
「宇宙」と言うにはあまりにも軽く、薄く、短く、小さすぎる。
「宇宙」と言うより「地球」、「地球」と言うより「アジア」
「アジア」と言うより「島国・日本」・・・・
湯浅は、他の日本人作曲家に比べて「世界」を知っているタイプだと
思っていただけに、失望感も大きい。
武満亡き以降、湯浅の仕事が増えたのは喜ばしい。
しかし、このままでは仕事に忙殺され、多作の海の中に溺死した
「武満の路」を忠実に踏襲するでしょう。
0099名無しの笛の踊り
NGNG0100名無しの笛の踊り
NGNG0101名無しの笛の踊り
NGNG悲しいね……。なんでそうなるかね。
一柳にしても、右へならえで「そうなってしまう」には必然性がある筈でしょう。
「そういうもの」が最先端である、よって「そうならなければならぬ」と感じる、
というのが、倣い(ならい)になっているのかしらん、人生の各地点で。
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