今夜のB定期、とてもヨカッタ!ベルリオーズ:オラトリオ「キリストの幼時」。

スウェーデン放送合唱団が特筆もの、っていうか最後は合唱が延々続き、合唱が主役状態ダタヨ。
しかし・・・誰だ!フライング拍手、ゴルァ!!(←衛星放送で要確認)
こんな馬鹿者がイタケド、とにかく合唱団が素晴らしカタ。

N凶では珍しく観客のスタンディング・オベーション!
楽団員が引き上げても拍手は続き、ソリストとデュトワ、そして合唱団が再登場!
デュトワにほだされ(たのかな?)、合唱団のアンコールまで飛び出したヨ!
もうホール内が大熱狂!漏れも思わず立ち上がった。
なんだか異常に感動が沸き起こり、涙もじんわりと(こういうの何年振りだろw)。
心の底から感動した演奏会だった。マジ書き込み、スマソ!!
明日行く人も期待してね!