ポリッシュミュージック(ポーランド音楽)
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
00011
NGNG0002名無しの笛の踊り
NGNG0003ヴィエニアフスキ
NGNG0004シマノ
NGNG0005名無しの笛の踊り
NGNG0006塩パン
NGNG0007名無しの笛の踊り
NGNGと言ってもヴィエニア抜いたらあとほとんど知らんけど。
0008名無しの笛の踊り
NGNG0009名無しの笛の踊り
NGNG0010名無しの笛の踊り
NGNG0011名無しの笛の踊り
NGNG0012名無しの笛の踊り
NGNG0013名無しの笛の踊り
NGNGじゃペンデレツキのカプリッチォあげておこう。
最近のヘタレ交響曲よりははるかにヨイ。
0014名無しの笛の踊り
NGNG001512
NGNG民族色豊かな30分ほどのヴァイオリン協奏曲。
この人、かなり若くして亡くなったらしいけど、
「夭折の天才」らしく瑞々しい佳作。
OlympiaやThorofonに録音あり。
でもポーランドの名手、クルカの新録(Accord)が
年末に国内盤でも出る様子。かなり楽しみ。
0016名無しの笛の踊り
NGNG001712
NGNGあ、今それ聴いてる。ウィウコミルスカのEMI盤。
0018名無しの笛の踊り
NGNGカルウォヴィッツはヴァイオリン協奏曲をいくつ書いたか
おしえてもらえますか?
001912
NGNGはい、聴いて損は無いと思います。最後には結構胸が熱くなりました。
協奏曲の数は…わからないですが、一つじゃないでしょうか?
長くは生きなかった人ですから。
002012
NGNGKarlowicz(1876-1909) #「カルウォヴィチ」って書いてる
26歳の時の作品。チャイコフスキーの影響も見られるが、
しなやかでしっとりとした抒情性が特徴…。
スキー中に雪崩に遭って亡くなったんだって。
002118
NGNGせっかく聞いた作曲者名を忘れてしまったのです。
それは多分カルウォヴィッツでしょう!ありがとうございました!!
でもその人はヴァイオリン協奏曲を2曲書いたといっていましたが。
002212
NGNGお待ちなさいマシ。
ポーランドで2曲、ならヴィエニャフスキ、シマノフスキの可能性大です。
カルウォヴィチは良い曲だけど、マイナー過ぎるでしょう。
002318
NGNGそこらへんなら、音聞いてもわかりますから。(笑)
でももうちょっとカルウォヴィッツについて調べてみようと
おもいます。とにかく、僕自信聞いてみたくなりました!
0024名無しの笛の踊り
NGNG002512
NGNGご存知でしたか。失礼しました。
>>15で挙げたクルカ盤、オケ曲が併録されてます。
「ヴァーグナー、リヒャルト・シュトラウスの影響」も
オケに関してはあるらしいので、私も聴くのが楽しみ。
メーカーは(マイナーですが)トライエムというところ
(以前はDMLと言ってた)から出ます。お聴き下さいマシ。
002618
NGNG002712
NGNG見つかると良いですね。>26
では終了。
0028名無しの笛の踊り
NGNG0029名無しの笛の踊り
NGNG第2番
夜想曲とタランテラ
パガニーニの主題によるカプリース
age
0030名無しの笛の踊り
NGNG0031名無しの笛の踊り
NGNG0032名無しの笛の踊り
NGNG0033名無しの笛の踊り
NGNGカルウォヴィチのヴァイオリン協奏曲は一つしかないよ。
彼の作品は全部で14曲。Op.1、3、4が歌曲、Op.5がピアノ曲、
Op.2が弦楽セレナード、Op.6(「白鳩」)とOp.9以降(交響詩6連作)は管弦楽曲、
Op.7が交響曲「復興」、Op.8がヴァイオリン協奏曲。
0034名無しの笛の踊り
NGNG0035名無しの笛の踊り
NGNG高揚するよい曲と思われ。
003618
NGNGどうもありがとうございました。僕もいろいろ調べてみるうちになんか違う気が
してきました。少し思い出してきたのですが、〜スキーだった気がします。
そしてとても若くして亡くなった。あとは録音が極めてまれであると言うことですね。
で、34さんのカキコではっとしたのですが、クログルスキってどんな人ですか?
003718
NGNGJozef Krogulski(1815〜1843)はピアニストであり
指揮者であり声楽教師であるらしいです。バイオリン協奏曲を
書いたかはわかりません。
0038名無しの笛の踊り
NGNG00391
NGNG0040名無しの笛の踊り
NGNGスターバト・マーテル
交響曲第3番
ロジェ王
0041名無しの笛の踊り
NGNG0042ヴィエニアフスキ
NGNG0043名無しの笛の踊り
NGNG0044名無しの笛の踊り
NGNGピアニストの弟さんはお元気ですか?
0045名無しの笛の踊り
NGNG夭逝してしまったが。
0046ヴィエニアフスキ
NGNG0047名無しの笛の踊り
NGNG0048名無しの笛の踊り
NGNG0049名無しの笛の踊り
NGNGボクサー音楽家(笑)
0050名無しの笛の踊り
NGNG以降はヴァイオリンに限らず…でしょ?
0051名無しの笛の踊り
NGNG0052名無しの笛の踊り
NGNG一番土俗的な演奏って誰よ?聴きたい。
0053名無しの笛の踊り
NGNGシマノフスキ1番は特に女流向きかなあ。2番だとツェートマイヤーも悪くない。
「神話」の録音がある諏訪内にも期待したいが、聴きたいのはムターやムローヴァ。
0054名無しの笛の踊り
NGNG0055名無しの笛の踊り
NGNGモダニズム萌え〜
0056ヴィエニャフスキ
NGNG0057名無しの笛の踊り
NGNG興味があります。>キラール
お勧めは?
0058名無しの笛の踊り
NGNG54じゃないけど「出エジプト記(エクソドゥス)」
0059名無しの笛の踊り
NGNGここまで殆ど出てないなあな。そもそも彼の作品は偏差値が相当高い上に、
「アンリ・ミショーの3つの詩」「チェロ協奏曲」「交響曲第3番」などの
巨大な傑作群は正に20世紀音楽の財産。
0060名無しの笛の踊り
NGNGええーーーっ!?そぉ??どの辺が??
0061名無しの笛の踊り
NGNGがどこに掛かるのかよくワカランが、あながち出鱈目でもないような。
オケコンなどは民族主義的な匂いが残っていて、良く言われるバルトークだけで
なくシマノフスキとの繋がりも感じられるし、「葬送音楽」「ヴェネチアの遊戯」
といった彼自身の個性がハッキリしてきた後も、どこかシマノフスキに通じる
神秘性とか静寂の雰囲気を纏っているような気がするし。同じ頃のペンデレツキと
比べてみると、その感じが解ってもらえるかも。
また晩年になると、いわゆる前衛からの先祖帰りみたいな傾向が出てくるけど、
決して退化ではなくむしろ「深化」してる印象。「ピアノ協奏曲」あたりでは
ショパンからのピアニズムの伝統が生きていて、かつ独自の音楽になってる。
あと >59 で挙がった曲が名作なのも同意。「ミショー」はかなり難しそうで
滅多に取上げられなそうだけど、是非一度は生で体験したい。
0062名無しの笛の踊り
NGNG最晩年の管弦楽伴奏歌曲集「Chantefleurs et Chantefables」の
適切な訳を教えてちょんまげ。「歌の花と歌のお話」で合ってる?
0063音楽を磨け!
NGNG0064名無しの笛の踊り
NGNGサイコドラマ、オーボエ協奏曲等の入ったKOCHのCDは要注目。
0065名無しの笛の踊り
NGNG元首相パデレフスキはどうよ?
0066名無しの笛の踊り
NGNG0067名無しの笛の踊り
NGNG0068名無しの笛の踊り
NGNG■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています