ストラヴィンスキーが「レ・シルフィード」のために2曲編曲してた
ノクターン変イ長調と華麗なる大ワルツ変ホ長調
もともとのグラズノフの編曲のうちワルツ嬰ハ短調1曲のみが残された
残りを編曲したのはリャードフとチェレプニン