クラシック板から見た清春は
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0022名無しの笛の踊り
NGNG湯を浴び始めた。皮肉にも背中から尻を覆うものはなにもない。真ん中の少女の尻の間から
薄い毛の肉嚢が見え隠れしていた。三人はこちらに背中を向け後ずさりをしながら身体をよじって湯に入ろうとした。
すると「なによ、もっと堂々としなさい。意気地がないね。このお兄さん達に、よ一く見てもらいなさい。あんた達はもっと自信を持って良いのよ!
そんなことだから・・!」またもや叱責が飛んだ。しまら<三人は湯船の縁で背中を見せてひざまずいていた。が、
その内の一人が意を決したかのようにタオルをそっと脚もとに置いてこちらを向いて立ち上がった。まだ幼い顔立ちだったが、
きっと俺達に視線を向けてきた。胸は堅さは残すものの立派に成熟し、へそから下腹の陰影が美しい。さすがに体操で鍛えた身体は無駄がない。
黒く翳った恥毛はもう十分に女だ。後の二人はまだ凍り付いたように動かない。
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