島島嶋、知県立芸大音楽学部島島
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0782face to face
02/03/28 11:03ID:ti9ps1ak県芸の和声課題をやれるようになるためには、
青本(芸大和声の3巻)がしっかり終わっていれば問題ないでしょう。
できることならシャランの和声課題をしたほうがいいでしょう。
ずっと実践的で、非常に役立ちます。課題も素直ですので。
芸大の和声課題をやれるようになるためには、シャランは必須条件でしょう。
他のフランス和声課題もやるともっといいでしょう。
県芸に対位法の扱いを見る試験は特別にありません。
芸大には2次試験として、しっかりあります。
実際に作曲する試験においても、
県芸はピアノが使えて芸大は使えない、
県芸が6時間に対して芸大は8時間、
県芸は個室(といっても周りのピアノの音がうるさいからいただけない)だが芸大は一部屋にかたまって書かなきゃいけない、
など、明らかに芸大のほうが厳しい環境です。
だから芸大のほうが凄いっていうのは違いますが。
芸大のほうがマゾ的ですね。(笑)
だいたい総合的な実力があれば周りなんて関係なく入れるので、周りはたまに見て、自分をよく見ましょう。
卒業に関しては、芸大より県芸の方が厳しく取り締まります。ルーズなやつはどんどん落ちこぼれますね。
簡単に留年できます(笑)
長くなりましたがこんなところでどうでしょうか。
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