島島嶋、知県立芸大音楽学部島島
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0321名無しの笛の踊り
NGNG自分が気に入ったことだけだけをやっていたいのだったら大学で勉強する意味がないと思いますが。
やらされる写譜だとどうして自分のためにならないのですか。むしろ自分が嫌いな曲こそ写譜する
ことで自分の視野を拡大できると考えませんか。好きなこと、興味を感じることだけやって
いても決してボキャブラリーは増えないんじゃないですかね。それとどのような意識で写譜してる?
ただ機械的に写すだけなら写譜屋と同じ。写譜しながら分析して技術を学びとらなければ何にも
ならない。もちろん作曲の学生なら当然そのレヴェルでやっているはずですが、いやしくも専門
の学校で勉強している人が好き嫌いのレヴェルの姿勢で勉強に臨んでいていいのですかね。
先生の指導内容が「早く綺麗に」で全てかもしれませんが大学生ならそれを乗り越えたところで
自分で学ぶことが重要だと思いませんか。
綺麗な楽譜〜適切だね。の部分 前半では「人それぞれ」と言いながら後半では「自分一人」の考え
で断定していますがどういうことでしょうか。
外国の音楽学校ではメシアン、デュティーユ、ケージ、etc.みな自分がやっていることを学生に
教えていましたが そういった意味では指示した先生によってはお気の毒な場合もあるようですね。
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