>>239
四季のソロバイオリンにタイムリーな奏者をつれてくることが
多いのも戦略かと。コンクール優勝直後の樫本大進を初めて聴いた
のもここの「第九と四季」だった。
蛍の光でしっぽりとしてしまうのにカンドーして、リピーターに
なってしまったYO!