>>65,66

フローベルガーはC-Durのトッカータで、一瞬F-As-Cの和音が出てくるところで
Asが低すぎるのがわかるの。チェンバロの、GとAの間の鍵盤はGisに調律されているから。

バッハはBWV972の第一楽章、つまりCDの一番最初の曲で、これはD-Durだけど
H-D-Fis和音のドミナント和音Fis-Ais-CisでAisが高すぎるのがわかるの。
チェンバロの、AとHの間の鍵盤はBに調律されているから。

67もそうだけど、ここで音律の話をしている奴らは
態度だけでかくて何も知らないか本のコピペか間違いばかりなのな。
増二度と短三度の違い、長三度と減四度の違いがわかってんの?

53は何書いてんだよ?
Es-Gisの減四度? Es-Gisは増三度だろが。

もっと音律以前に音程の数学的なこと、たとえば音程をセントに直す方法とか
勉強してから書き込んだほうがいいと思うんだけど。
恥さらしになるだけだよ。