最近は名曲喫茶という言葉自体が死語みたいになりつつあるようですね
なんのことか理解できない人が増えてるみたいに思う
ヴィオロンやミニヨンでも延々と二時間でも三時間でもじゃべり続ける
トーキングマシンみたいな女客(2〜4人組み)に出くわす・・
とりあえず状況把握が出来ないというか この場所が音楽聴いたり、
書物したり、読書したり(場合によっては居眠りも)したい人が来る所
という感覚がまったくないみたいね 単にクラシックが流れる喫茶店・・
みたいね 一切口も聞くなとはいわんがあまり大声で延々とやられると
ちょっとね・・とりあえずガン飛ばして不快感を示してそれでも無駄な場合
は来たタイミングの悪さを悟りコーヒー飲み終わったら退散するが
困ったもんですな