レコードやCDが流通を前提にしてるのは当り前の話で
それは現代音楽のレコード・CD・譜面の場合も同じことですし
レコード・CDという媒体がなくともロックは成立し得るわけです

これだけ音楽のジャンルが多様化しリスナーも細分化されている時代に
現代音楽とロックという二つの枠組みだけで高踏とか大衆とかを語るのは
それこそ荒唐無稽な話に思えますが?