>>75
「ミサ」以降も、現代音楽の領域でのロック的アプローチ(「SHO'83」や「FLASH-V」、
「組曲・般若波羅密多」等多数)は続けていました。
古さということと大衆への訴求性はあまり関係ないと思います。
作品に多少なりとも「力」があれば、こうしてみんなの記憶に残る訳だし、いずれは廃盤も
日の目を見る可能性が無い訳ではないと思うのです。