客観的に議論を読んでみると、
ジョン・ゾーンの曲名だけ挙げて得意になっている奴から、
一番ステロタイプな匂いがするんだけど。

ジョン・ゾーン好きの立場から吉松の近作を論じるというのは、
今まで無かった視点なわけで、
そこを突き詰めていけば、今までに無い吉松論が出来そうだし、
正直、興味もあるんだが、
出てくるのが低レベルな罵倒ばかりというのは、一体どういうことだ?