トップページclassical
905コメント253KB

吉松隆

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001名無しの笛の踊りNGNG
「朱鷺に寄せる哀歌」の頃にはあった瑞々しい感性はどこへ?
吉松先生が気づいてくれる事を祈っています。
過去スレ
http://mimizun2.mine.nu:81/2chlog/classic/mentai.2ch.net/classic/kako/946/946732658.html
http://mimizun2.mine.nu:81/2chlog/classic/mentai.2ch.net/classic/kako/959/959357044.html
http://mimizun2.mine.nu:81/2chlog/classical/piza.2ch.net/classical/kako/977/977758391.html
0002名無しの笛の踊りNGNG
吉松先生は、「今は『朱鷺』は好きじゃない」と言ってました。

ガ━━━━(゚Д゚;)━━━━ン!

あなたはこの作品で世に認められたのに・・・
0003名無しの笛の踊りNGNG
もういいよ。何度立てても結論は同じ。
近作のクズの山から這い出すことはもう無いだろう。
0004名無しの笛の踊りNGNG
>>1
良く探してきたね、ご苦労さん。自分の過去のカキコがあって、恥ずかしかった。
0005名無しの笛の踊りNGNG
ピアノ弾を愛人にしている点でDeilii高本なみ
薄汚い顔つきも似ているな(W
00061NGNG
>>2 マジ?( ̄■ ̄;) それじゃ、ヒドイ曲書くわけだ。
>>3 でも、何かと言うと吉松ネタを引っ張って来る人いるでしょ。
>>4 実は私もあります。ジャズ・クラシック板の頃のカキコはモロ厨房。。。
0007名無しの笛の踊りNGNG
スレこんなにあったんだね。
読むと思い出すことも多いが、結論としちゃ、話は出尽くしてるみたい。
0008名無しの笛の踊りNGNG
本人が気に入っていない作品ほど、高く評価されるもんだ・・・。
0009名無しの笛の踊りNGNG
>>6
CHANDOS「交響曲第3番」リリース時のイヴェント・プロモーションにてイテタ。
漏れもその頃は”追っかけ”(ワラ
あれから3年弱経ったけど、心境に変化はあったのか?!
0010名無しの笛の踊りNGNG
>>8
それが売れっ子になれない原因
0011名無しの笛の踊りNGNG
>>10
売れっ子だっつーの!
0012名無しの笛の踊りNGNG
まじ?
0013名無しの笛の踊りNGNG
吉松隆・・・。
メロディを大事にしない、分かりにくさが売りの現代音楽界へのアンチテーゼ。
ある意味、環境破壊のしっぺ返しか?
分かり易いとかいっても、素人の垂れ流し音楽は公害です。
0014名無しの笛の踊りNGNG
この人の顔と文章はよく見かけるが音楽は聴いたことがない
0015名無しの笛の踊りNGNG
なんせマックで作曲ですから。尊敬。
0016名無しの笛の踊りNGNG
メロディ、メロディって言うけど、この人のメロディって聞いた後
全然残らない。
特に最近のオケ曲。
0017名無しの笛の踊りNGNG
同意
0018名無しの笛の踊りNGNG
自分がつくる音楽にどーゆー意義があるのか考えたことがあるのでしょうか、
この方。音楽史をまったく無視してるような・・・。ですよね?
0019名無しの笛の踊りNGNG
『交響曲第5番』(2001)
「作曲家の個展」用に委嘱され、「書きたい!」という内的必然性が無いままに
今年の夏に一気に書き上げた作品。

盛大に盛り上げるが、直ぐに収まり、常に早漏気味。
もっとじっくり時間をかけて欲しい、と思うこと多々あり。
子供の喧嘩のようにワァーッと騒ぎ立てては、スッと静まったりを
頻繁に繰り返す場面多し。
静まったら静まったで、弦の「やわらかハーモニー」による持続音多し。
そこに「鳥の鳴き声」を模した木管楽器が点描風の音型、いつもの如し。
クレッシェンドも性急過ぎ、短時間でピークに達すること多し。
ステージ上でffffくらいの勢いで鳴らしまくるが、何故か音が飛んでこない。
「管弦楽法」にも問題ありの模様。全然オケが鳴ってない。
CDでバランス良くきれいに化粧を施された「5番」は、どう聞こえるかな?

「朱鷺に寄せる哀歌」や「天馬効果」は好きだ。
青春の輝きがほとばしる渾身の作品だから。
0020名無しの笛の踊りNGNG
演奏のせいってことは?
0021名無しの笛の踊りNGNG
>>18

モーツアルトやベートーヴェンが、
自分の作品の音楽史的な意義などを考えて作曲したかな?
そんなのは後で音楽学者が考えれば良い事。
別に吉松作品が歴史に残るとは思わないけど。
0022名無しの笛の踊りNGNG
>>20
つまり藤岡ってことか。いい人だけどね。
来年は日フィルで『交響曲第2番「地球(テラ)へ」』(改訂版)を
振ります。
日フィルも、お客を呼べる以上やむをえないのか。
0023名無しの笛の踊りNGNG
吉松以外に「メロディ&分かり易い」路線で行こうと考えてる奴はいないのか?
さっさと吉松を駆逐してくれ。
今の吉松の状況は他に比較される相手もいないのだから、当たり前と言えば当たり前だ。
0024名無しの笛の踊りNGNG
やはり三枝でしょう。
「The Symphony」という交響曲もあるが、あまりに聴く機会無さ過ぎ。
テレビや映画の仕事も多いので評価がぼやけがちだが、技術的にも
質の面でも、もっと語られるべき存在。
0025名無しの笛の踊りNGNG
>>20

でも、音楽に限らず20世紀のゲージュツって一般的に自意識強い、って
ゆーか。過去の文脈を自覚的に批判していく運動っていった感あるじゃん。
0026名無しの笛の踊りNGNG
吉松の第5とかに喝采してるやつらって、いつもどんな音楽聞いてんだろ?
ブルヲタだたーりして
0027名無しの笛の踊りNGNG
三枝はThe Symphonyを撤回したいらしいぞ。
ロマンティシズムに目覚める前の恥ずかしい作品だそうだ。
0028名無しの笛の踊りNGNG
三枝の最高傑作はZガンダムの音楽。
0029名無しの笛の踊りNGNG
三枝は自分の才能はオペラで発揮されると思ってるみたいだが、惜しむらくは
オペラというモノの認識が甘すぎると思う。
とにかく台本選びのセンスがなさ過ぎ。
オペラは台本が第一。
文学作品として傑作という意味でなく音楽を付けることにいかに必然性があるかと
いう事が分かっていない。
音楽なしの「魔笛」や「トリスタン」なんて絶対あり得ないからね。
その点で「千の記憶」も「忠臣蔵」も台本がひど過ぎ。
「忠臣蔵」なんか作者がアホで、歌舞伎の方がよっぽど傑作。
ただ今度の「ジュニア・バタフライ」はアイデアもいいと思うし、ストーリーも
シンプルみたいだし期待出来そうだが。
0030名無しの笛の踊りNGNG
吉松揚げ。カラットきつね色
0031名無しの鯨の泳ぎNGNG
>1 スレ立てありがとうございます。
>5 愛人って、T部さんですよね?
『メモ・フローラ』は「宮澤賢治のノートの言葉が〜」という言い訳が恥ずかしいくらいラヴラヴ電波が強烈で、
甘美な拷問だ!と苦笑しつつ就寝前によく聴いてます。
>26 こちらのメール集で判断してみては?
ttp://www.sachio-fujioka.net/letter/index.html
藤岡ファンとかぶってるので、女性が多いです。
0032名無しの笛の踊りNGNG
うーむ、31のサイトみたけど、、、そっとしておいてあげようね。
0033名無しの笛の踊りNGNG
いいじゃん、独身同士なんだから。
0034名無しの笛の踊りNGNG
今度CD出るね
0035京子NGNG
はぁ、お目目キラキラの少女漫画の様な「フローラ姫」を演じ続けるってのも、辛いもんがあるのよねぇ。
そろそろ「バーンと超絶技巧(藁」路線の新曲も欲しいわぁ。
0036名無しの笛の踊りNGNG
マックの音源でシミュレーションを行いながら曲を作るのはやめた方
がよいと思う。

吉松氏曰く、「マックの音源で再生しても実演にくらべればショボイ」
→「なら、マックでもそこそこ聴けるように音を埋めていく」→「結果、
それをオケで鳴らすと更に豪華に響いてワショーイ」ということなのだ
が、譜面を書きながら出てくる音を想像するのが作曲家に一番大切な能
力なわけで。

この話を聞いた時、吉松の近作がダメな理由が私には良く分かった。要
するに、想像力を働かせていないという意味で手抜きなんだな。
0037名無しの笛の踊りNGNG
こんだけ叩かれるのは、嫉妬の証拠。おもしれぇ(藁
0038名無しの笛の踊りNGNG
>>36
結局、埋めすぎる悪癖がついたわけですね。
0039ひげNGNG
age
0040名無しの笛の踊りNGNG
>>37
そうか?
ここでの批判には何の根拠も無い、というのなら、それは嫉妬の証拠だろう
けど、今の吉松氏のは当てはまるところが多すぎる。
0041名無しの笛の踊りNGNG
>>37
どこの叩きスレでも使ってるコピペ
0042名無しの笛の踊りNGNG
hage?
0043名無しの笛の踊りNGNG
>>37
漏れは吉松氏の同業者ではないので嫉妬などしようがない。
聴衆の一人として近作は聴くに耐えんと思ってるだけ。
0044名無しの笛の踊りNGNG
昔は良かったのに・・・ってのは大半の人は納得しますか?
まあ俺はそうですが。
0045名無しの笛の踊りNGNG
>>44
SHANDOSとの契約が、彼を変わらせた全てでしょう。
相当大きな保険を手に入れた作曲家が考えること、
それは、パトロン(SHANDOS)の注文通りの作品を書き続けること。
彼の全管弦楽作品をCD化する契約なんでしょ?
ということは、彼が発表する全ての管弦楽作品は、どこから委嘱されようと、
どういうきっかけで作曲しようと、全てSHANDOSからリリースされる運命にある。
ってことは、吉松は必然的にSHANDOSを意識する、これトーゼンね。
「こんな曲を書いて、SHANDOS的にだいじょうぶだろうか?」という意識が全開。
そのフィルターを通過した結果が、今の作風。
親玉が売れる!と見込んでくれた「吉松像」が、今の彼の作風なんだと思うよ。
だから、彼はそれに報いるためにも(契約を解除されないためにも)注文通りの
作品を書き続けていく仕掛けだ。

宮廷に使えていた作曲家や、「国家」が作曲家の生活を保障するかわりに、
作品の内容に深く介入したソ連時代の作曲家と一緒。
ポピュラー系ミュージシャンとレコード会社の関係が一番わかりやすいかな。

しかし、生涯に渡る契約なんだろうか?信じがたいけど。
そうなると、彼は一生勝手気ままに作曲出来ないぞ、ってことだな。
管弦楽に関しては。
0046名無しの笛の踊りNGNG
>>45
シャンドスの綴りが違うんだけど
それはともかくシャンドスで録音されたって大して金にならんのでわ
0047名無しの笛の踊りNGNG
>>46 スマソ、チョトボケボケでした。CHANDOSね。
0048名無しの笛の踊りNGNG
>>46
どれくらいのロイヤリティーかは知らないけど、
マーケットからいってもそれほどのものは無いでしょう。
いや、億単位とかのレベルでは無い、そういう意味ね。
「大した金」は、みんなそれぞれ基準が違うわけだけど、
吉松的には「安全圏」は確保しているわけだ。

これよりむしろ、「紅白出場」が演歌・歌謡系の歌手にとって営業的に死活問題に
つながるようなものと同じで(強引か?)、この契約が彼にとって大きな「保険」なわけだ。
まぁ「信用」がついた形だね。
銀行だって、こういう形で示せる作曲家と、そうでない作曲家のどちらと信用取引するだろうか?
そういう社会的地位を押し上げることで、周囲はあからさまに態度を変化させるもの。
ロイヤリティー以外の波及効果も計り知れない魅力なんでしょう。
だからCHANDOSの(いわば)奴隷にも甘んじる。
0049名無しの笛の踊りNGNG
>>45 >>48
シャンドスの社長も、朱鷺や天馬とは言わないまでも、
2番やサイバーバード程度のものは書き続けてくれる
と信じて契約したはずで、今頃頭を抱えているのでは
0050名無しの鯨の泳ぎNGNG
横から質問スマソです。
今月なにげに朝日新聞「クラシック試聴室」の執筆を降板してますが、
吉松氏に何が起きたのでせう?
0051名無しの笛の踊りNGNG
CHANDOSの新譜を「買って」聞いた。
どんな批評をするにも、実費を払ってせねばね!

さて、内容は「交響曲第4番」「オリオン・マシーン」「アトム・ハーツ・クラブ組曲第1番」の3曲。
「オリオン」のソリストは、ウィーン・フィルのトロンボニスト・バウスフィールドだが、彼の演奏を
聞けただけでも今回買った意味はあったかな。

「オリオン」もともと嫌いではないし、吉松にもホントイイ時期があったんだなぁと感慨深い。そんな前じゃないのに。
音色はまろやかでブリリアント、時に攻撃的な面も使い分け、さすがブラスの国(イギリス)の人だ。
作品も、こういう一級のソリストに支えられ、また補完され(ワラ、輝かしい金管協奏曲に仕上げられたと思う。

問題は「交響曲第4番」だ。
この間の「5番」の前にこんな曲を書いていたんだな・・・と思うと、もはや「5番」がどうだという
議論すらする気がしなくなった。
またあらためて投稿する(かもしれない)。鬱だ、とにかく鬱だ。
0052名無しの笛の踊りNGNG
4番そんなにひどいのか・・・。買わねば。
005351NGNG
51だけど、もう「オリオン」のことだけ書くね(笑)!

ライヴのガイシュツ盤と今回のセッションを比較するのは、客観性に欠くと思うけど、
ノリは「日フィル=箱山=外山」の方がヨイかもよ。
特に第2楽章の10ビートは、もたもたして疾走感が無い。
丹念に演奏しようとするあまり、リズムが生気を失っている感じだ。
ビッグバンドなら”こなすゼ!”これくらいは。まぁ、これはシンフォニーオケだし、しようがないか。
今回は思ったほど藤岡氏に鋭敏さが無い。
ライヴ盤で比較的聞こえてきた細かなテクスチュアズも混濁している部分が多かった(俺だけかな?)。
あ、しつこいけど、トロンボーン、これは聞きものネ。
「オリオン」好きな人には薦めます。
0054名無しの笛の踊りNGNG
アトム・ハーツはどうだったのよ?
0055名無しの笛の踊りNGNG
ピアノ曲は好きだけどな。
あなたがたの好きな現代の日本の作曲家は誰なのかね。
確かにシンフォニーはつまんないや。
0056名無しの笛の踊りNGNG
俺も吉松のピアノ曲は好きだよ。特にプレイアデス舞曲集がいい。
でも、田部京子が演奏したスタジオ録音版のCDはつまらないね。光彩がないよ。小柳美奈子によるライブ版は実に表現力豊かな名演だったけれども…
0057名無しの笛の踊りNGNG
>56
田部は癒し系&作曲者お手つきだからね(藁
0058名無しの笛の踊りNGNG
>57
吉松は卑し系
0059名無しの笛の踊りNGNG
>>55
>確かにシンフォニーはつまんないや。
胴衣! 3番(いや2番の第3楽章以降)は欝になる
しもたageてしもた
0060名無しの笛の踊りNGNG
シンフォニー嫌いな人はピアノ曲も嫌いなの?
ピアニストと出来てたっていいじゃん。
そんな作曲家くさるほどいるよ。
不倫じゃないし。
シンフォニーは、まあ、しゃあない。
プレイアデスの小柳さんのCDって?
0061名無しの笛の踊りNGNG
問題の交響曲第4番買って聞いてみた。ともかく小奇麗にはまとまっている。
誰が聞いても分かる曲にはなってるが、使っている素材が既出の焼き直し、何だか
出来の悪いライヒかグラスを聞いている気分になる。
これだけオーケストレーションが薄ければ、手っ取り早く書き上げられそうだね。
すっきりしているともいえるが、カスカスだねえ。はあ・・・溜息。
0062名無しの笛の踊りNGNG
買って聞いたけどホントにつまらん。
4番は弦と金管ばっかりの5番に比べてはるかに木管がメインだけど
出来の悪い吹奏楽曲×4といった感じで
アトム・ハーツも生で聞いた時は良かったんだけど・・・。
0063名無しの笛の踊りNGNG
>>60
くっちまうのは好き好きだがその愛人ピアニストのドキュソなCDを
音楽ヒョーロンカを僭称して宣伝しまくる無節操は公害だよ
公害はヤツの薄っぺらな作曲とうす汚い面だけでケッコウだ
0064名無しの笛の踊りNGNG
この世にドキュソが居る限り
0065承 >64NGNG

世にえせ作曲家の種は尽きマジ
0066名無しの笛の踊りNGNG
「アトム・ハーツ」は駄作というより愚作といった方が良いね。
聴いて唖然とした。
贔屓のトロンボーン奏者:バウスフィールドの演奏が聴きたくて買った
CDだったけど、もう中古屋へ売ることを考え始めている。

あと、第4交響曲の第3楽章で鳴るピアノの旋律が、「うる星や○ら2」
というアニメ映画に出てくるピアノのフレーズそっくりなんだけど‥‥。
0067名無しの笛の踊りNGNG
>>66
パクリくらい大目に見てくれや。吉松は何でもアリが売りだからさ〜
0068名無しの笛の踊りNGNG
>67
自称何でもアリ、しかして実体は何にもナシ!
0069名無しの笛の踊りNGNG
パクリパクリ言うなや。音楽のパスティーシュと言ってくれ。
パスティ−シュの意味が分からない?

辞書ひいてくれ!
0070名無しの笛の踊りNGNG
>69
牢獄備え付けのちり紙のことか?
0071>バスティーシュNGNG
>70
それを言うなら「バスティーユのティッシュペーパー」!
0072名無しの笛の踊りNGNG
吉松隆はクラシック界の前田雅英か?(笑
0073名無しの笛の踊りNGNG
吉松は最高の作曲家です。
0074名無しの笛の踊りNGNG
集まりでプレイアデス舞曲集を弾こうと準備していたんだけれど
何気なくこのスレと関連スレを一読したら急に弾く気が失われてしまった・・・。
吉松隆の他の作品は知らないんだけれどそんなに評判悪いんですか?
確かにプレイアデスは小綺麗なだけと言えばそんな感じですが。
0075名無しの笛の踊りNGNG
愛人ピアニストへのプレゼントと小銭稼ぎを狙った一石二鳥もの。
癒し系ならバカが大勢飛びつくと踏んで安直にあげた作品。
似非芸術家=商売人の薄っぺらさがもろに出ている。
0076名無しの笛の踊りNGNG
なんか、高次テンションの中を漂ってるよね、この人。
0077名無しの笛の踊りNGNG
吉松に対する義憤だろう。
0078名無しの笛の踊りNGNG
交響曲4番の2楽章の5+6+5+5の変拍子はなかなかよいと思うのだけど・・・。
でもピアノと弦楽器が出てくると途端に陳腐になっちゃう。

アトム・ハーツは友人に何も言わずに聞かせるととても評判がいいんだけど、なにげにあれはあれで余計なことを考えずに聞けばかっこいいし・・・。
0079名無しの笛の踊りNGNG
食部と吉末じゃどっちもどっち
0080名無しの笛の踊りNGNG
あのー、今さら何なんですけど、
『サイバーバード』と『一角獣回路』って、
物凄く似てませんか。
他にも色々あるとは思いますが、特に。
0081名無しの笛の踊りNGNG
海外での評判はどうよ
0082名無しの笛の踊りNGNG
Yoshimatu,who?
0083名無しの笛の踊りNGNG
結局現代作曲家が、難解な音楽を作曲する理由はこういうことだな。
自分の作品が素人にさえ簡単に評価されてしまう恐怖だね。
クサナキスだのシュトクハウゼンなら上でこき下ろしている連中もああも簡単に
断定出来ないからな。
調性の枠内で書いている吉松や三枝が素直すぎるのか、その他大勢の作曲家が
ズルイのか…。
いっとくが俺も第4交響曲は聴いてないが、第3はツマラナイと思ったよ。
三枝のオペラも駄作と思う。
わかり易い語法で素晴らしい傑作を書く人間がいないもんかねえ?
0084名無しの笛の踊りNGNG
>83
微妙にアーティスト名が違ってない?
0085名無しの笛の踊りNGNG
>83

吉松批判している奴がベートーベンを批判しているのを見た事ない。
分かりやすさとか調性とか、結局そんなものは理由にならんということだろ
0086名無しの笛の踊りNGNG
クセナキスだろ、アニサキスじゃなくて…。
それは置いといて前衛な作風で書いておけば、かなりボロが出にくい
わけだ。
晩年の武満や黛だってある意味マンネリだったが、表立っって批判され
なかったのはああいう作風だったからだろ。
吉松の場合は完全に調性で書いているわけだから、衰えというか才能の
枯渇が誰にでも分かるんだよ。
ある意味ポップスと同じだから。
0087名無しの笛の踊りNGNG
書き忘れ、86=83ね。
0088名無しの笛の踊りNGNG
>>86
武満の生きてた頃に2ちゃんがあったら、晩年の作風はやっぱり批判されたと
思うぞ。現に、細川はああいう作風だけど批判されているでしょ?

吉松だって、音楽ジャーナリズム上では、表立ってケナされていないわけで。
0089名無しの笛の踊りNGNG
ルーシー・ブラックマン殺しの織原城二って、慶應高校で吉松隆と同学年だったんだってね。
0090名無しの笛の踊りNGNG
そうか、あの事件は吉松のせいだったのか。
0091名無しの笛の踊りNGNG
>>72
前田雅英ってだれ?
0092名無しの笛の踊りNGNG
>88
吉松隆批判と細川敏夫批判は次元が違うと思う。但し83は前半が核心をついているかも。
0093名無しの笛の踊りNGNG
>>83
あなたが言っていることに同感。そして、あなたが言っていることは文学(特に文芸評論)についてもそのまま当てはまることだよ。
0094名無しの笛の踊りNGNG
>>89
オバラって何人やったの?
0095名無しの笛の踊りNGNG
>>92
この二人は、ターゲットがクラ厨房が現音業界人かの違いだけ

>>94
「殺った」なのか「犯った」なのかで全然違ってくると思われ
0096名無しの笛の踊りNGNG
くだらねえスレだ
0097名無しの笛の踊りNGNG
>96
くだらねえ作曲家に相応しいスレでは?
0098名無しの鯨の泳ぎNGNG
「交響曲」という形式を、ロックやテクノ同様どんな要素でも受け入れられる大風呂敷として再定義し、
それをアルバム単位で展開していく吉松の試みは、クラシック系現代音楽では前人未到の実験かも知れない。
しかし残念ながら近年の作品は、過去の自作や他作への参照機能(=引用)以外、食べる所の無い缶詰の様な気がする。
0099名無しの笛の踊りNGNG
>>97
禿同 99ゲット
0100名無しの笛の踊りNGNG
☆☆☆ガハハ 100げっと ガハハ☆☆☆
0101名無しの笛の踊りNGNG
100ゲット する気も削がれる このスレよ
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています