>>114
マックで作ろうが何で作ろうが、それは手段の問題で、
たいした問題ではない。

問題なのは、調性で書くことがタブー視されていたときには
吉松先生の存在価値があったが、
今となっては生きる道が閉ざされてしまったところにあると言えよう。

ご自身は、ポップスとの融合に道を見い出そうとしているが、
今のところ成功していない。

吉松先生に、ぜひ愛のアドバイスを。