>>152今日、図書館に逝って来ました。
おっしゃるとおりカミユ・モラーヌ(バリトン)
リリ・ビアンヴニュ(ピアノ)でした。
それから河のほとりでに関して、プリュドムのこの詩に
もし曲をつけるとしたら、自分だったら短調は
選ばないと思います。だから詩と曲(調、和声)
がアンバランスな感じがして、もしや悲恋の?と
思いました。なんとなくラフマニノフのヴォカリーズにも
似ていますね。さらに深読みすると、「この世のあらそいを心にかけることなく
そんなものは知らずにすごし」というフレーズで
もしや許されぬ恋?と感じたこともありました。
自分はアメリンクのを聴いております。そういえば先の「ためいき」も
プリュドム詩だったと思います。