以上が、オレのサイトに載せようと思っていた文全てであるが、(ショボイ文章でスマソ)
これに、どうしても追加しておかねばならない事を少し書いておこう。

あくまで上の文章はYoshikiのメロディに惚れこんでいるオレの感性によって書かれたものであり、
多くの人の同意が得られないものであるということは承知だ。
しかし、Yoshikiの旋律が、多くのファンの心を捉えて、
(そしてこれはいつも口を酸っぱくしていっていることだが)
激しく感動させ、そしてその瞼からは青い涙を流させたということが、
厳然たる事実としてある。このことに、是非とも注目して欲しい。
Yoshikiの孤高のメロディは、好きな人にとっては、
バッハやモーツァルトの作曲したメロディなどよりも、圧倒的に優れているものだと感じられるだろう。

人を感動させる事のできるメロディこそが、本物のメロディであるとオレは思う。