>>123
アンサンブルの縦の線やピッチとかは全然問題ないよね。
ただ、昔ながらの大オケ・大コーラスじゃないんで、
その部分で抵抗がある人は多いと思う。

そう言う漏れも、最初聴いたときは>>120と同じ感想を持った。
合唱がうまく混ざらずに生声っぽく聞こえてしまったり、
全強奏時の豊かさが欠けるところが多いのが要因だろうね。
この部分は「客観的事実」としても
甘いと言わざるを得ないのではないかと思うけど、
真摯、敬虔な演奏という点ではまったく異論なし。
ていうか、この演奏に参加できた人はなんて幸せなんだろう。