今月のレコ藝と音友の記事、皆さん、フォンテックへの嫌がらせと思っておられるようだが
実をいうと飯守くんがシティの首席客演指揮者に僕を差し置いて矢崎彦太郎ごときを選んだ
ことへの復讐なのだといえよう!